2010年12月アーカイブ

 

インクルーズ評価:これはグルーポン的なものですね。インクルーズってどんな会社でもそうだとおもうのですが、PCのみの展開しているサービスをモバイル側に持ってくるときなどはとても気を使います。両者をシンクロさせて行いたいと思うからなのですが、やはり、インターフェイスの違いからくる制限は必ずあります。そこをどうにかしていかなきゃいけないんですよね。頑張ります。

「TOKUPO」のモバイルサイトがオープン 
その他
http://e-factor.jp/

事前購入クーポン「TOKUPO」のモバイルサイトがオープン 
~ 携帯画面上の電子クーポンに対応、クーポンの印刷が不要に ~


イーファクター株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:佐藤 航陽)は、事前購入クーポンサイト「TOKUPO」で新たにモバイルサイトの提供を開始いたしました。


◆サービスURL
・TOKUPO(トクポ)
http://tokupo.jp/
(モバイル版もURLは共通)

・Twitterアカウント
http://twitter.com/tokupo_jp
 ※フォロワー数はクーポンサイトでは国内1位


◆携帯サイト対応について
TOKUPOは今までPCサイトのみでの決済、クーポンの提供を行っていましたが、本日より携帯サイトでの決済とモバイルクーポンに対応いたしました。
これにより、電車での移動中や空き時間などに気軽にクーポンをチェックし購入することが可能になり、さらなる利用者の拡大に寄与するものと考えております。

また、今まではクーポンを印刷し、店舗にもって行く必要がありましたが、携帯サイトの画面上に表示される電子クーポンをお店で提示することでクーポンの印刷と持参の手間を大幅に省くことが可能になりました。


◆TOKUPO(トクポ)について
TOKUPO(トクポ)は「フラッシュマーケティング」の手法を使った事前購入クーポンサイトで、飲食店やエステなどのサービスが半額程度で受けられるサービスです。


◆TOKUPOの特徴
1)3人紹介すると紹介者が無料に
業界初の「3人紹介すると紹介者が実質無料になる」アフィリエイト型の仕組みを導入しています。

2)マルチディール
今までの「1エリア・1日・1クーポン」ではなく複数のクーポンを同時に掲載できる「マルチディール」の形をとっております。


◆イーファクター株式会社について
1兆円を超える大企業から中小企業まで、金融・不動産・人材業界を中心に150社以上集客支援を行っているWEBマーケティング企業です。

社名  : イーファクター株式会社
所在地 : 東京都新宿区新宿6-29-8 新宿福智ビル7F
代表者 : 代表取締役社長 佐藤 航陽
設立  : 2007年(平成19年)9月3日
資本金 : 1,090万円
事業内容: WEBマーケティング事業
URL   : http://e-factor.jp/

ロゴスウェア株式会社ってどんな会社  ~参加人数・閲覧環境の制限をなくし、同時に高画質配信を実現~

このAPSの機能にはちょっと関心が高まります。インクルーズってAPS関係に関しては完全に外へ発注かけていますが、この様なものを自社で開発できたらほんとうにいいですね。インクルーズってどんな会社なのかという考え方より、インクルーズってどんな会社とやっていくかという事に注力したほうがよさそうな気がします。

【プレスリリース】 直伝とロゴスウェア、ライブ型オンラインセミナー配信のASP事業で提携表


直伝とロゴスウェア、ライブ型オンラインセミナー配信のASP事業で提携表
~参加人数・閲覧環境の制限をなくし、同時に高画質配信を実現~

【概要】
金融機関向けマーケッティングサポート事業を行う株式会社 直伝(本社:東京都中央区、代表取締役社長:平山雅士)と
Webアプリケーション開発で有数の実績を持つロゴスウェア株式会社(本社:茨城県つくば市、代表取締役社長:石神 優)は、
年々高まるインターネット上でのライブセミナー需要に対応することを目的に業務提携し、本日よりASP事業を開始すると発表しました。

 

本サービス(サービス名:「直伝マスターストリーム」)は、ロゴスウェアが開発する
ライブ型オンラインセミナー配信システム「POWERLIVE GigaCast(パワーライブ・ギガキャスト)」をベースに構築され、
利用者への時間単位での貸し出しなどの事業運用を株式会社直伝が行うものです。

本サービスは、従来の同様サービスに比べて、参加人数や閲覧環境の制限をなくし、同時に、映像や資料の大幅な品質向上を実現させたことに大きな特長があります。

株式会社直伝は、これまで、約8年に渡り、金融・投資関連のセミナーを中心に計7,000回を超えるライブ型オンラインセミナーの運用実績がある、この業界トップクラスの企業です。

今回、新たに配信システムの完全リニューアルを実施し、ロゴスウェアのシステムを導入しました。
これに伴い、株式会社直伝では、今後、金融・投資関連のセミナーのみならず他の用途へも積極的に事業展開していく計画でいます。

 

【サービス詳細】
■サービス名

「直伝マスターストリーム」
URL:http://www.jikiden.co.jp

■主な特徴

   1. 参加人数が数千人規模でも実施可能な安定したネットワークインフラ
   2. 最新の技術とインフラの採用により、提供料金の低減を実現
   3. 高機能でにじみが少なく高精細な資料の掲示
   4. 会場セミナーの中継にも使える多彩な画面設定と用途に合わせた帯域設定が可能
   5. 講師の選定、開催内容に応じた運用の相談など企画面や、集客のサポートなどのコンサルタントを提供

【公開記念セミナー】
新サービスの提供開始に伴い、記念セミナーを下記の日程で開催いたします。

    * 4月16日 19:30~21:00 鈴木隆一講師「他ではできない!GPチャートで生トレード解説」
    * 4月20日 19:30~20:30 福永博之講師「ファンダメンタル分析とテクニカル分析をどう組み合わせるか」

参加費:無料(直伝チャンネルの登録が必要です)

詳しくは、Webサイト(http://www.jikiden.co.jp)をご覧ください。

 

【お問合せ】
株式会社 直伝(サービス内容等)

担当:平山
Eメール:info@jikiden.co.jp
電話:03(3541)0877

ロゴスウェア株式会社(システム面)
担当:坂井

Eメール:com@logosware.com
電話:03(5818)8011

【会社概要】
株式会社 直伝
HPhttp://www.jikiden.co.jp

住所:104-0045 東京都中央区築地4-1-12 ビュロー銀座310
設立:2004年1月
代表取締役:平山 雅士

ロゴスウェア株式会社
HP:http://www.logosware.com

POWERLIVE GigaCast:http://powerlive.logosware.com/powerlive-gigacast/
住所:〒305-0817 茨城県つくば市研究学園C49街区-2 つくばシティア・モアビル5F
設立:2001年7月
代表取締役:石神 優

 

【プレスリリース】デジタルブックFLIPPER3にヒートマップ型ログ解析を追加


インクルーズ評価:メリークリスマス!!会社にとっては全く関係ないぎょうじですね。。。さて、本題と行きましょう。
この会社は本当に細かいところに手の届くサードパーティー的なものをしっかり作ってくれますね。安心して使えます。インクルーズってどんな会社にも必要と思える製品はもとより、ニッチなものに対してもやはり開発を進めて行くべきだと強く思ってますから、このような企業様にはものすごく頑張ってもらって大きくなって欲しいです。

ロゴスウェア、デジタルブックFLIPPER3にヒートマップ型ログ解析を追加
   ~Google Analyticsを利用して無償提供を実現~

【概要】
ロゴスウェア株式会社(本社:茨城県つくば市、代表取締役社長:石神 優)は、 同社の開発・販売するデジタルブック「FLIPPER3」に、新たにヒートマップ型ログ解析機能を追加し、無償で提供していくことを発表しました。
これにより、ブック内の各ページ内において、閲覧者の関心を惹いている箇所の分析が、色の濃淡により視覚的に表現されます。

【詳細】
紙媒体の広告チラシ、通販カタログ、商品パンフレットなどをデジタル化し、ウェブ上で閲覧する利用形態が増えています。 これには、印刷代などのコスト削減に加えて、デジタルならではの便利な機能を利用できることが原動力となっています。
閲覧者のログを取得・分析して、マーケティング活動に役立てることができるのもその一つの利点です。

ロゴスウェアの開発・販売するデジタルブック「FLIPPER3」は、従来より、閲覧者のログ情報をサーバー側に送信する機能をサポートしてきました。 典型的には、このデータを米Google社が提供する無償ログ解析サービスGoogle Analytics で受信し利用することにより、 無料でログ解析を行うことができます。

今回、新たに加えられた機能は、各ページ内のどの部分が最も良く閲覧されているかを視覚的に捉えられるように、ヒートマップ型の表示方式をサポートするものです。

各ページ内において、最も閲覧された箇所が最も赤く、閲覧回数が少なくなる程に、色が薄くなります。 広告チラシ、通販カタログ、商品パンフレットなどにおいて、どの商品に閲覧者の関心が集まっているかを視覚的に捉えやすくなります。 分析するログ取得期間は、一日単位で絞り込むことが可能です。

今回の機能強化では、デジタルブック「FLIPPER3」からGoogle Analyticsへの送信データを拡張し、閲覧者がページ内のどの部分を画面表示させているかを把握できるようにしました。 また、Google Analytics内に蓄積されたそれらのデータを取り出し、ヒートマップ型で表示される専用ビューワーを開発しました。

これらの機能は、デジタルブック作成ソフト「FLIPPER3 Maker」の利用者(バリュー版、アカデミック版を除く) およびFLIPPER3コンテンツの制作委託者に対して無償で提供されます。

【FLIPPER3 とは】
ロゴスウェアが開発・販売するページめくり型高品質デジタルブック。
デジタルブックの基本機能である「ページめくり」「拡大」「付箋」「リンク」「スタンプ」「動画・音声」に加え
全ページの内容を、GoogleやYahoo などの検索エンジンに自動登録させることができる。
また、検索キーワードを点滅させ、求めている情報を素早く探せる「キーワードハイライト」機能を搭載。
表示画面のサイズに合わせて最適な解像度の画質を自動選択する「ダイナミックサイジング」を採用。

【参考サイト】
http://www.logosware.com/d-doc/d-doc_frame.php?link=flipper3_feature.htm&rep=1#loganlytcs

インクルーズってどんな会社の支援でも進んで行います。しかしやはり難しいところもあります。まあ、専門外な事に関しては、やはり専門分野に任せるしかありませんからね。
【プレスリリース】SCORM対応マニフェスト作成ツールを開発

ロゴスウェア、SCORM対応マニフェスト作成ツールを開発
~複数の教材から成るコースのLMS登録が容易に~

【概要】
ロゴスウェア株式会社(本社:茨城県つくば市、代表取締役社長:石神 優)は、複数の学習教材コンテンツから成るコースのLMS登録を容易にする「マニフェスト・エディタ」を開発し、 同社の「LOGOSWARE e-LEARNING SUITE」に標準で搭載して提供していくことを発表しました。


【詳細】
学習教材コンテンツと学習管理システム(LMS)間の通信規格として、SCORMと呼ばれる規格が広く利用されています。 この標準規格に則る場合、学習教材コンテンツには、学習管理システム(LMS)に登録する際に、 「マニフェスト・ファイル」と呼ばれるファイルが用意されている必要があります。「マニフェスト・ファイル」とは、LMSに読み込まれる階層型コース構造を記述したXML形式のファイルです。

従来より多くの学習教材作成ソフトは、SCORM対応マニフェスト・ファイルの出力をサポートしていましたが、 そのほとんどは、単一の学習教材コンテンツをサポートするのみでした。  一つの学習コースが複数の学習教材コンテンツによって構成される場合、そのマニフェスト・ファイルは、LMS運営者が手作業で作成する必要がありました。 しかし、このマニフェスト・ファイル作成は、SCORM規格に関する知識とXML形式のファイルを作成できる知識を必要とするため、LMS運営者にとって大きな負担でした。

今回ロゴスウェアが開発・提供する「マニフェスト・エディタ」は、これらの問題を解決します。

この「マニフェスト・エディタ」は、複数の学習教材コンテンツを任意の順番に並べたコースを構成するためのマニフェスト・ファイルを生成し、 さらに各学習教材コンテンツ(SCOと呼ばれる)を読み込んで、一つのZIPファイルにパッケージ化します。 LMSへの登録は、このZIPファイルをアップロードするだけになるので、SCORMやXMLなどの専門知識を必要とせず、 誰でも簡単に複数学習教材から成るコースをLMSに登録できるようになります。

従来より、ロゴスウェアでは、プレゼンテーション形式コンテンツを作成する「PRESENTER STORM Maker」、 クイズコンテンツを作成する「THiNQ Maker」、デジタルブックを作成する「FLIPPER3 Maker」をパッケージにした 「LOGOSWARE e-LEARNING SUITE」を販売してきました。

今後、「マニフェスト・エディタ」は、この「LOGOSWARE e-LEARNING SUITE」に追加料金なしで標準的に搭載されます。

【参考URL】
http://suite.logosware.com/suite/manifest-editor/

 

イー・モバイル株式会社  「EMnet」

インクルーズ評価:モバイル向けのEメール接続サービスという現在ものものすごく色々な企業から出ているサービスのイー・モバイル版ととらえるべきなんでしょうか、この先々の物事としてイーモバイル事態に不安がありますが、インクルーズってどんな会社も応援している体制は設立以来変えてませんので、頑張ってほしいです。競合他社でも応援します。やっぱり市場を拡大していくことがものすごく大切なんだと感じていますからね。
携帯向けインターネット・Eメール接続サービス「EMnet」を開始
~ ブラウザトップページに「Googleモバイル」を採用、
モバイルサイトもPCサイトもオープンに、楽しみ方広がる ~
イー・モバイル株式会社(本社:東京都港区虎ノ門、代表者:代表取締役会長兼CEO 千本倖生、以下イー・モバイル)は、3月28日(金)より開始する電話サービスに伴い、携帯電話機向けインターネット及びEメール接続サービス(総称:「EMnet(エムネット)」)を新たに開始いたします。また同時に、 EMnetの使い勝手を高めるため、「Googleモバイル」をブラウザのトップページに採用いたします。
 
「EMnet」は、携帯電話機向けモバイルインターネット接続サービスとして認証・課金機能を持ち、新たにリンクを用意した便利サイトにて、インターネット上の携帯向け有料コンテンツへのアクセスを可能にします。今後は有害サイトフィルタの実装を予定しており、さらに安全性の高いインターネット環境を提供します。また、PC向けのオープンなサイトにも自由にアクセスが可能です。※1

「Googleモバイル」をブラウザのトップページに採用することで、パーソナライズド機能を利用しユーザーがお気に入りのコンテンツやGmailを容易にトップページに追加することができるようになり、「EMnet」の使い勝手を飛躍的に高めることが可能となります。

さらに「EMnet」では、「***@emnet.ne.jp」のEメールサービス(迷惑メールフィルタ付)も提供します。他社の携帯やPCへも送受信できる高機能メールです。

なお、「EMnet」の月額使用料は315円(税込)です。(アクセス先のコンテンツは別途情報料が発生します。)
今後もイー・モバイルでは3.5世代にふさわしいコンテンツサービスの充実を図るとともに、さらに画期的なモバイルブロードバンド環境を実現し、様々なユーザーニーズに適した付加サービスの提供を目指してまいります。


※1_「S11HT」は、Windows Mobileの機能を直接利用する設定に変更することで、EMnetを経由せずに自由にインターネット接続やPC向けEメールの利用が可能となります。


<参考>

1. 「Googleモバイル」について

「Googleモバイル」では、キーワード検索はもちろん、画像や地図(エリア情報)検索など、検索する対象を指定しなくても、キーワードに応じて最適な検索結果を表示します。また、PC向けサイトは携帯端末の画面サイズに合わせて調整されます。
ユーザーがGoogleのアカウントを持っている場合は、「Googleモバイル」にログインすることでPC用の「iGoogle」の一部ガジェットを共通で利用できるようになります。

2. 便利サイトでリンクが用意されるコンテンツについて(サービス開始時)

●地図・交通

<対応端末>H11T/S11HT
株式会社ナビタイムジャパンが提供するトータルナビゲーションサービス「NAVITIME」を導入します。GPS対応端末である「H11T」、及び「S11HT」(*)は「NAVITIME」と連動することにより、出発地から目的地までの最適ルート(徒歩ルートや電車等の移動手段を含む)案内機能「トータルナビ」が利用可能となります。
(*)「S11HT」はスマートフォンとして初めてのGPS内蔵端末です。
●音楽

着メロR、着うた/着うたフルRに対応します。
<対応端末>H11T
<提供予定企業>株式会社MLJ、株式会社ヤマハミュージックメディア(五十音順)
●ゲーム

パズル、シューティング、アクション等のゲームが楽しめます。
<対応端末>H11T
<提供予定企業>株式会社セガ、株式会社タイトー、株式会社ハドソン(五十音順)

※「NAVITIME」は株式会社ナビタイムジャパンの登録商標です。
※着メロRは株式会社YOZANの登録商標です。
※着うた/着うたフルRは株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメントの登録商標です。
※その他、記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。


【プレスリリース】「STORM Maker」用の音声合成プラグインを発表

ロゴスウェア、「STORM Maker」用の音声合成プラグインを発表
~テキストから音声データを生成、音声付eラーニング・コンテンツを作成可能に~

インクルーズ評価:こういったニッチに思える市場の開発をおこなってくれる会社は本当に素晴らしい会社だと思います。インクルーズってどんな会社の開発にも目を向けていますが、まだまだ表に出ていないけど素晴らしい開発がどこかの市場に眠っていると思い、日々探している状態です。


【概要】
ロゴスウェア株式会社は、同社の開発・販売する、プレゼンテーション・コンテンツ作成ソフト 「STORM Maker」用に、音声合成プラグイン(有料オプション)を発表しました。 音声合成プラグインは、読み上げ用テキスト(パワーポイントのノートからの抽出も可能)から MP3形式の音声データを生成するものです。

これにより、コンテンツ作成者は、パワーポイントファイルさえあれば、 「STORM Maker」を利用して、音声付eラーニング・コンテンツが簡単に作成できるようになります。

【詳細】
説明者の映像やナレーション音声に、スライドなどの説明資料が同期して進行する プレゼンテーション型コンテンツが広くインターネット上で利用されています。 特に、インターネット上で学習をするeラーニング・コンテンツにおいては、 学習者の意欲を高める方法として広く活用されています。

従来、このようなコンテンツを作成する上での課題は二つありました。
一つは、パワーポイントなどの素材を上手に活用してコンテンツを作成できるようにすること。
もう一つは、音声や映像の素材を簡単に準備できるようにすることです。

前者の課題は、従来より、「STORM Maker」が解決してきたものです。
そして、「STORM Maker」は、今回もう一つの課題の克服にも成功しました。

今回発表する「音声合成プラグイン」は、「STORM Maker」のために開発された機能追加プラグイン(有料)で、 読み上げ用テキスト(パワーポイントのノートからの抽出も可能)から、MP3形式の音声データを生成するものです。

音声合成プラグイン付の「STORM Maker」を利用すると、パワーポイントのファイルさえあれば、 音声付のeラーニング・コンテンツが誰にでも簡単に作れるようになります。
パワーポイントのファイルは、「STORM Maker」によりWebに最適なFlash形式に自動変換され、 また、「音声合成プラグイン」の機能により読み上げ用テキストから、音声データが生成されます。

このように、コンテンツ作成者は、音やマルチメディアに関する特別な知識や編集ソフトウェアを一切使わずに、 「STORM Maker」だけで、高品位な音声付eラーニングコンテンツを作成できるようになり、 量・質共にeラーニング・コンテンツの充実を図れます。

音声合成エンジンには、株式会社エーアイ社のAITalkを採用しました。
「AITalk」は、人間の声のサンプリングを利用した高品質音声合成で、より自然な音声での読み上げを実現しています。

【音声合成プラグイン仕様】
音声
 2種類(男声/女声)
調整
 速さ (速い/標準/遅い)
 音量 (大きい/標準/小さい)
 文章間空白時間設定 (秒単位)
 提供価格  40,000円 (税別)

【音声合成サンプル】
男性バージョン
女性バージョン
【参照URL】
http://www.logosware.com/storm/

 


アイオイクス株式会社  「DLPO mobile(ディーエルピーオー・モバイル)」

インクルーズ評価:インクルーズってどんな会社からの依頼でもSEOに関しては自社の評価を下げて受注しております。そんななか会社からの依頼は断るつもりはありません。しかしこのようなツールができてくるとまた違った側面をもちはじめますね。
もう少し考えながら行っていかなくてはいけない市場になるかもしれません。

アイオイクス、モバイルサイト向けLPOツール初の多変量解析機能を実装した
モバイルLPOソリューションツール「DLPO mobile」をリリース
~モバイルサイトのコンバージョン率向上を支援するASPサービス~

ウェブマーケティングソリューション開発をおこなうアイオイクス株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:滝日伴則、以下アイオイクス)は、モバイルサイト向けLPOツールでは初となる多変量解析機能(※1)を実装したモバイルLPOソリューションツール「DLPO mobile(ディーエルピーオー・モバイル)」を2009年2月23日よりサービス提供を開始いたします。

近年、急成長を遂げているモバイル広告市場は、2007年に前年比159.2%の621億円規模へ達し(※2)、広告主の需要が年々高まってきています。これに伴い、モバイルのマーケティング手法もPC向けと同様に、広告をクリックしたユーザーが初めに訪れる「ランディングページ」の重要性が認知されてきております。

アイオイクスでは、2007年5月にリリースしたLPOソリューションツール「DLPO」を、大手企業など延べ70サイト以上へ導入するなど、PC 上でのLPOを支援するソリューションとして提供してきましたが、モバイルサイトでのLPOへの需要の高まりを受け、モバイルLPOソリューションツール「DLPO mobile」を開発しました。

モバイルサイトの場合、画面の表示範囲が狭く、多くの情報による過度なページスクロールや表示速度の遅延でユーザーにストレスを与えやすく、また、キーワード検索結果から閲覧するページ数は平均2.4ページ(※3)とPCサイトの平均3.6ページ(※4)と比べて約33%も少ない為、より一層ランディングページの重要性が高まります。検索キーワードや携帯キャリア・端末ごとに表示内容を切り替えるターゲティング機能やコンテンツの有効性を検証する A/Bテスト、多変量解析など高度なテスト分析機能までを兼ね備える「DLPO mobile」は、モバイルサイトのコンバージョン率を向上させるために有効なツールです。

■モバイルLPOソリューションツール「DLPO mobile」主要機能
PC版「DLPO」と同様にA/Bテスト、多変量解析、ターゲティングなどの豊富な機能を提供いたします。

●ターゲティング機能
訪問者の検索キーワードに合わせたコンテンツを表示するなど、サイト流入時の属性(検索キーワード、携帯キャリアなど)によりユーザーをセグメントし、それぞれに最適なクリエイティブを表示する事ができます。
<ターゲティング可能な属性>
・自然検索キーワード(対応携帯キャリア:au・SoftBank)
・リスティング広告
・各種インターネット広告(バナー広告・アフィリエイト広告など)
・曜日、時間
・携帯キャリア、機種

●A/Bテスト機能(時間変化追従に対応した自動最適化機能)
ランディングページ全体もしくはページ内のコンテンツ単位で、複数のクリエイティブをランダムで表示してコンバージョン率の高いクリエイティブを抽出する事ができます。また、弊社が独自のロジックに基づき開発した、時々刻々と変化するコンバージョン率を測定し、各時間帯に最適なクリエイティブを自動的に表示する機能を実装しております。これにより全体として最大のコンバージョン率を得る事ができます。

●多変量解析機能(直交表対応)
 ランディングページのコンテンツ要素毎に複数のクリエイティブを自動的に差し替えテストし、最もコンバージョン率が高い各組み合わせパターンと、どのコンテンツ要素がコンバージョン率に与える影響度が高いかを抽出する事ができます。なお、これまでの多変量解析で課題となっていた膨大な数の組合せテストによる長時間テストの回避を、実験計画法と呼ばれる工学的手法を実装する事により可能としています。一部の代表的な組合せ候補のテストにより全体を推測する事で、短期間かつ安価にテストする事ができます。

●テスト支援機能(テスト期間計算・信頼度計算)
 A/Bテスト及び多変量解析を始める前に、テストに必要な時間を見積もる事、また、測定されたコンバージョン率が統計的にどれほど信頼できるのかを算出し、効率的なテスト運用ができます。

【備考】
※1 モバイルLPOソリューションツール初の多変量解析機能
2009年2月23日時点での、モバイルLPOソフトウェアベンダーを対象とした弊社調査による結果です。

※2 2007年度のモバイル広告市場
2008年2月20日株式会社電通発表資料「2007年日本の広告市場」より。

※3 モバイルサイトのキーワード検索結果から閲覧するページ数は平均2.4ページ
2007年3月13日株式会社ディーツーコミュニケーションズ発表資料「モバイル検索サイトの利用動向」より

※4 PCサイトのキーワード検索結果から閲覧するページ数は平均3.6ページ
2006年4月25日株式会社オプト発表資料「検索エンジン利用状況実態調査」より

■関連サイト
モバイルLPOソリューションツール「DLPO mobile」:http://mobile.landingpage.jp/
アイオイクス株式会社:http://www.ioix.com/_new/

■アイオイクス株式会社について
アイオイクスは過去1,000以上のウェブサイトにSEOサービスを導入した実績を誇る、日本有数のSEOコンサルティング会社です。またその高い技術力を背景に、LPOやRSSのツール、ブログやCMS、アフィリエイトシステムなどのカスタムパッケージ商品など各種ウェブソリューションの研究開発とサービス提供、また複数のジャンルに渡るウェブメディアの運営や、海外でのウェブ事業、最近ではインターネット以外の新規事業など、積極的な事業展開を行っています。

■お問い合わせ先
アイオイクス株式会社 ソリューション事業部
〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿3-46-3
TEL:03-6408-2874 FAX:03-6408-2879
E-Mail: dlpo@ioix.com
担当:作左部、久野

セブン銀行のウェブサイトとモバイルサイトにて自動車保険の販売を開始

インクルーズ評価:この便利な時代モバイルで保険を探すというのも何だか恐ろしい感じですね。インクルーズってどんな会社の保険サービスも加入はしていませんが、こういうものがあるとなるとなんか時代的に加入しなくてはいけないのかな。とかんんがえさせられます。

チューリッヒ保険会社(東京都新宿区 日本における代表者および最高経営責任者 小関 誠)は、2010年2月15日より株式会社セブン銀行(東京都千代田区 代表取締役社長 安斎 隆、以下セブン銀行)のモバイルサイトとウェブサイトを通じた自動車保険の販売を開始いたします。

セブン銀行によるチューリッヒの保険代理業務により、セブン銀行のウェブサイトとモバイルサイト「みんなのマネーサイト」からチューリッヒの自動車保険のお見積り・お申し込みをいただけるようになります。
チューリッヒは2008年12月より業界で初めて当社モバイルサイトにて自動車保険の見積りから新規契約の締結まで完結できるサービスを開始しており、今般のセブン銀行との提携により、当社の強みであるインターネット、モバイルマーケットでの自動車保険の販売を更に推進していきます。

併せて、セブン銀行を通じて見積りを完了されたお客様と、更にご契約いただいたお客様を対象に、全国31,200店舗でご使用いただける便利なお食事券、「ジェフグルメカード」のプレゼントキャンペーンを3月31日まで実施いたします*。

チューリッヒは、今後もテクノロジーを駆使した自動車保険販売における長年の経験と知識を活かし、販売チャネルの拡大と構築に取組み続けてまいります。そしてお客様の必要な時に必要なサービスを提供するというブランドコンセプトである「チューリッヒのHelpPoint」の下で、お客様との接点を増やし、一人でも多くのお客様に当社の商品・サービスを提供していきます。

*【キャンペーン特典概要】
特典内容  キャンペーン期間中に、セブン銀行のウェブサイトまたはモバイルサイトを通じてチューリッヒの自動車保険のお見積りを完了された方に、もれなく全国31,200店舗で使える便利な食事券ジェフグルメカード500円分をプレゼントいたします。ご契約いただいた方(年間保険料1万円以上)には、更に500円分のジェフグルメカードをプレゼントいたします。
期間  2010年2月15日~2010年3月31日
URL  セブン銀行「みんなのマネーサイト」
ウェブサイト : http://money.sevenbank.co.jp/
モバイル : http://www.sevenbank.co.jp/i/money/index.html

【プレスリリース】オンライン・ライブセミナーシステム「POWERLIVE GigaCast」に録画機能を搭載

インクルーズ評価:システムとしての評価は高いとみられるがインターフェースなどユーザビリティに関してどう考えてどう構築していくかが課題だったように思います。インクルーズってどんな会社でもそうなんですが会社の事情によりこういう構造になりました。というのはあまり評価したくないですね。

~ライブセミナーを録画し、オンデマンド配信としての再利用を容易に~

【概要】
ロゴスウェア株式会社(本社:茨城県つくば市、代表取締役:石神優)は、同社が開発・販売するオンライン・ライブセミナーシステム 「POWERLIVE GigaCast」(パワーライブ・ギガキャスト)の新バージョンにおいて、新たに録画機能を標準装備することを発表しました。これにより、リアルタイムセミナーから簡単にオンデマンド型コンテンツが作成可能となり、より多くの方への配信が実現します。

【詳細】
ロゴスウェアの開発・販売するライブセミナーシステム「POWERLIVE GigaCast(パワーライブ・ギガキャスト)」は、2009年11月の発表以来、(株)外為どっとコムを始めとして、主に証券や外国為替の業界におけるオンラインライブセミナー用に使用されてきました。最近では、一般企業での商品説明会、リクルート関連セミナー、教育業界での利用など、その利用範囲が広がっています。

このような環境の中、セミナーの配信内容を録画し、オンデマンド・コンテンツ用に再利用したいという要望が多く寄せられました。 従来でも、パソコンやサーバーの画面そのものをスクリーンレコーディングし、セミナー配信の内容を録画することは出来ましたが、作業に手間がかかり、また作成されたデータ量も大きくなるという欠点がありました。


今回、ライブセミナーシステム「POWERLIVE GigaCast」に搭載された録画機能では、ボタン一つでサーバー側に自動記録させることができ、取扱いが非常に簡単になりました。POWERLIVE GigaCastで採用している録画方法は、他製品で見られるような配信画面の単純なスクリーンレコーディング方式とは違います。データ量の多くなるビデオ形式で保存するのはカメラ映像の部分だけに止め、スライド部分はデータ量の少ないFlash SWF形式で記録します。これにより、録画データの容量を従来の方法に比べ数分の一のレベルに抑えることができ、保管ディスクの節約やストリーミング配信コストの削減に役立ちます。


また、今回のバージョンアップに伴い、「映像のマルチビットレート対応」と「講師側からの画面レイアウトのコントロール機能」も搭載しました。

「映像のマルチビットレート対応」は、閲覧者の環境に合わせて、映像配信の品質を自動調整する機能です。広帯域の閲覧者には高品質の映像を、低帯域の閲覧者には低品質の映像が自動的に配信されるようになります。

「講師側からの画面レイアウトのコントロール機能」は、閲覧者画面における画面レイアウトを講師側から変えることができる機能です。POWERLIVE GigaCastでは、画面レイアウトを4種類(資料表示がメイン、資料のみ、映像配信がメイン、映像のみ)から選択できますが、その選択を講師側で行うことにより、閲覧者全員に同一の画面レイアウトを表示させることができます。これは、途中で画面レイアウトを切り替えながらセミナーを行う場合に便利です。

【参考URL】
http://powerliv

ロゴスウェア株式会社  「POWER-LIVE GigaCast」

【プレスリリース】Webセミナー配信システム「POWER-LIVE GigaCast」発表

インクルーズってどんな会社の製品でも必ず一回は実機確認と実際の目で見た映像の確認は怠りません。その故、ものすごいコストがかかることもありますが、モノを論じる者の使命だと思っております。
ロゴスウェアとエイディア、HD高画質で数千人規模の
オンラインLIVEセミナーを実現する「POWER-LIVE GigaCast」を発表
~従来の半分のコストで運用可能。 外為どっとコムが採用を決定~

【概要】
ロゴスウェア株式会社(本社:茨城県つくば市、代表取締役:石神優)と 株式会社AIDIA<エイディア>(本社:神奈川県横浜市、代表取締役:吉盛文博)は、 HD高画質で数千人規模のインターネット・ライブセミナーを実現するシステム 「POWER-LIVE GigaCast」(パワーライブ・ギガキャスト)を開発し、販売を開始することを発表しました。 また、「POWER-LIVE GigaCast」は、独自の設計手法により、高画質配信にもかかわらず、従来の半分以下のコストでの運用を可能にしています。 既に、外為どっとコムが採用を決定し、11月より「POWER-LIVE GigaCast」を利用した1,000人規模のインターネット・ライブセミナー配信を開始しています。

【詳細】
■市場動向
大人数の受講者を対象としたセミナーを実施する方法として、 場所、時間、会場の収容人数の制約を受けない、インターネットによる配信が注目を集めています。
特に、証券や外国為替など、主に昼間働くサラリーマンなどの個人を対象としたセミナーは、 夜間に行う需要が高く、インターネットによるライブセミナーが欠かせないサービスになってきています。

このように、インターネットによるライブセミナーの需要は潜在的に高いものがありますが、一方で、利用コストの高さがしばしば指摘されます。 利用コストの低減化が、今後の市場拡大ための大きな課題です。
低コスト化が実現できれば、教育市場での利用が期待されます。

■従来の半分以下のコストで運用可能
インターネットによるライブセミナー配信は、単純なビデオの一方通行配信と違い、 カメラ映像と資料の同期、資料へのペン書き込み、受講者からのアンケート受信、 受講者との文字チャットによる双方向通信、など考慮すべき複雑な技術要素があります。 これらの機能要求を満たすために、従来は、双方向通信が可能なストリーミングサーバを 最大接続数に応じて用意することが一般的でした。
しかし、それがコストを上げる大きな原因となっています。

今回、「POWER-LIVE GigaCast」は、ビデオ配信部分に低コストで大規模配信が可能な CDN(コンテンツ・デリバリー・ネットワーク)を使い、 チャット、質疑応答、アンケートなどの双方向通信と最適に組み合わせることにより、 機能を一切損ねることなく、低コストで、インターネット・ライブセミナーを構築することに成功しました。

これにより、「POWER-LIVE GigaCast」は従来方法の半分以下のコストでの運用を可能にします。
受講者1,000人規模のライブセミナーを開催する場合、従来、50万円程度かかっていた費用が、「POWER-LIVE GigaCast」では半分以下の費用で実現できます。

■版書の文字も読める鮮明な映像で配信
「POWER-LIVE GigaCast」は、単なる低コスト化だけではなく、同時に高画質化にも成功しました。
映像配信は、H.264などの最新コーデックに対応し、帯域をあまり使わず、高画質の映像を送ることができます。 これにより、配信映像の画質は、版書された文字も読めるレベルにまで高められました。
また、複数台のカメラによるマルチアングル配信など、従来のシステムでは実現不可能だった臨場感あふれるオンラインセミナーを実現します。

「POWER-LIVE GigaCast」は、映像のみならず、表示される資料の品質も高められています。
「POWER-LIVE GigaCast」では、パワーポイントなどの説明資料は、自動的にFlashベクター形式に変換されて表示されます。 そのため、細かい文字でもはっきり読め、拡大/縮小もスムーズに動作します。

■外為どっとコムが採用を決定
インターネットによるオンラインセミナー配信を2004年からスタートさせ、 今では1,000人規模のセミナーを毎月十数回にわたり実施しているFX業界最大手 「株式会社外為どっとコム」は、既に「POWER-LIVE GigaCast」の採用を決定しました。 1ヶ月以上に渡る試用試験でその安定性と品質を検証し、2009年11月からは本格的な運用が開始されました。

外為どっとコムのセミナーご担当者は、「POWER-LIVE GigaCast」について次のように述べています。

「毎週実施しておりますオンラインセミナーは、場所を選らばずFXを学んでいただく手段として重要な位置を占めております。 今回、POWER-LIVE GigaCastによって映像品質の向上を比較的安価に実現できたことに満足しています。 また、受講者であるお客様からの機能改善要望にも迅速に対応頂けたことで、お客様からも高い評価を頂けております。」

■販売について
「POWER-LIVE GigaCast」の販売に関して、ロゴスウェアは、AIDIA(エイディア)との業務提携を結びました。
AIDIAは、世界大手のCDN提供会社である「ライムライト・ネットワークス・ジャパン株式会社」と提携をし、各種のCDNサービスを提供しています。
今回発表した「POWER-LIVE GigaCast」も、配信インフラとして、これらのCDNを利用しています。
「POWER-LIVE GigaCast」は、自社利用をする企業向けに、一括買取(サーバーインストール型)、または分割支払いの方法で販売されます。

また、「POWER-LIVE GigaCast」は、インターネットによるライブセミナー配信を事業とする企業のために、事業ビジネスパートナーの開拓も行う予定です。 ストリーミング配信会社、インターネット回線提供会社などを中心に半年以内に数社との業務提携を結ぶ計画でいます。

 

*CDN(コンテンツ・デリバリー・ネットワーク)とは
CDNとはコンテンツデリバリーネットワークの訳で、大容量のコンテンツ配信を複数のサーバーに 振り分け、安定的、かつ低コストで行えるネットワークシステムのことを言います。 エンドユーザーからのリクエストごとに最適な配信サーバーを選択するため、 突発的なアクセス集中などによる応答遅延/不能などの障害を回避し、スムーズな配信が可能となります。

なお、今回、「POWER-LIVE GigaCast」は、CDNに、ライムライト・ネットワークス社のストリーミング用 CDNサービス「LimelightSTREAM」を利用しました。

【参照URL】
http://www.logosware.com/gigacast/
【会社情報】
■ロゴスウェア株式会社
URL:http://www.logosware.com
本社:茨城県つくば市研究学園C49街区-2 つくばシティア・モアビル5F
東京:東京都台東区台東4-13-21 TOWA SKY BLDG. 3F
2001年7月に設立されたIT系ベンチャー企業。
高度なFlash技術をベースに、「情報や知識を、より手軽に、確実に、素早く、 低コストで伝えるインターネット ソリューションを提供する」 ことを目標として、 「eラーニング事業」に加え、「Webコミュニケーション事業」、「デジタルドキュメント事業」、 「Web&コンテンツ事業」を主力業務として事業活動を手がける。

■株式会社AIDIA
URL:http://www.ai-d-ia.com
本社:神奈川県横浜市鶴見区鶴見中央3-20-9 鶴見大栄ビル2F
主な業務内容:メディア事業、Web制作事業、映像制作事業、コンテンツライセンス事業

ダイヤモンドダイニングと共同開発 外食ブランド初のツイッター連動モバイルサイトを提供開始
~ツイッターでモバイルコンシェルジュサービスを提供~
http://ddmobile.jp/


国内2万店が利用する店舗向けウェブサービス『katy』(ケイティ:http://katy.jp/)を運営する株式会社マイネット・ジャパン(東京都中央区、代表取締役社長:上原仁)は、都市部及び首都圏を中心に居酒屋・コンセプトレストランなど94店舗94業態(グループ全体152店舗117業態 平成22年7月1日現在)を直営にて展開する株式会社ダイヤモンドダイニング(東京都港区、代表取締役社長:松村 厚久)との共同開発により、外食企業向けのツイッター連動モバイルサイト構築サービスを本日より提供開始いたしました。

ダイヤモンドダイニングではこれまでも公式ツイッターアカウント(@diamond_dining)や社長ツイッターアカウント(@Fantasisata)を通じて積極的なリアルタイム情報の発信とお客様との対話を進めてまいりました。今回の共同開発はツイッターを通じた顧客対話に先進的に取り組むダイヤモンドダイニングと、モバイル開発とツイッターマーケティングに強みを持つマイネット・ジャパンの展開方針が合致したことにより実現したものです。

この共同開発サービスの適用第一弾として、ダイヤモンドダイニングは外食ブランドでは初となるツイッター連動のモバイルサイト『DDモバイル』(http://ddmobile.jp/)を提供開始いたします。

DDモバイルはダイヤモンドダイニンググループが運営するバリエーション豊かな店舗から店長自らが発信するその日のお店の生情報やおすすめメニュー、お得情報を提供するモバイルサイトです。ユーザーはDDモバイル 上でツイッタータイムラインの閲覧やコメント書き込みが行えるため、ツイッターを介してインタラクティブにお店情報を得たりお店選びのアドバイスを受けることができます。

ダイヤモンドダイニングでは今回のDDモバイルオープンを機にツイッターの取り組みを一層強化し、公式アカウントを『ツイッターコンシェルジュ』と位置付けてモバイルサイト上でお客様へのリアルタイムなコンシェルジュサービス窓口を開始いたします。これによりグループ各ブランドの顧客満足度を高め、クロスブランドでのリピート促進を図ってまいります。

これまで飲食店の情報発信はクーポンサイト等の固定的な情報が中心であり、お店の"今"が伝えられる手段がありませんでした。しかしモバイルインターネットとツイッターの普及によりお店と店外のお客様の間の顔の見える対話が行えるようになりました。

今回のDDモバイルオープンを皮切りに、マイネット・ジャパンとダイヤモンドダイニングは外食×インターネットをキーワードにリアルタイムウェブ時代の飲食店とお客様の新しい関係を切り拓いてまいります。

 


【本件に関するお問合せ先】
株式会社マイネット・ジャパン 上原・土川
Tel:03-3544-4221
E-mail:info@mynet.co.jp

<補足>
※株式会社マイネット・ジャパン: http://mynet.co.jp/
「どこでもドアを実現する」を企業理念として携帯ウェブ事業を展開するインターネット企業。従業員数は28名('10年6月現在)。主事業は、国内2万店が利用する店舗向けウェブサービス『katy』(ケイティ:http://katy.jp/)、国内最大級の参加型ニュースサイト 『newsing』(ニューシング:http://newsing.jp/)。

ロゴスウェア株式会社 「STORM Maker(ストーム・メーカー)」

【プレスリリース】学習管理システム「Platon」をiPhone/iPad対応に



~学習コンテンツ作成ソフト群も含めeラーニング環境全般のiPhone/iPad対応を完全整備~

【概要】
ロゴスウェア株式会社(本社:茨城県つくば市、代表取締役社長:石神 優)は、 同社が開発・販売する学習管理システム「Platon(プラトン)」をバージョンアップし、 新たにiPhone/iPadからの利用も可能にしたと発表しました。

ロゴスウェアでは、同社が開発・販売する3種類の学習コンテンツ作成ソフト(*)でのiPhone/iPad閲覧対応は既に完了しており、 今回のPlatonでの対応をもってeラーニング環境全般のiPhone/iPad対応が完全整備されたことになります。

(*)3種類の学習コンテンツ作成ソフト

プレゼン型コンテンツ作成ソフト「STORM Maker(ストーム・メーカー)」
クイズ・テスト作成ソフト「THiNQ Maker(シンク・メーカー)」
デジタルブック作成ソフト「FLIPPER3 Maker(フリッパー3・メーカー)」

【詳細】
米国アップル社製の新型タブレット「iPad」が今年5月28日より日本でも発売が開始され、新型スマートフォン「iPhone 4」も6月24日から発売が開始されました。
これらのデバイスに牽引される形で、デジタルコンテンツは、パソコンでの利用から、モバイル機器も含めた幅広いデバイスで利用できるようにすることが求められています。

eラーニングを取り巻く環境も同様です。
現代における学習は、机の前で行っていたスタイルから、いつでもどこでも学習できるスタイルに変わりつつあります。 iPhoneをはじめとするスマートフォンの普及、そしてiPadに代表されるタブレットの登場により、隙間時間を活用した新しい学習スタイルを実現できる時代となりました。

これらの新しい学習環境を支援するために、ロゴスウェアでは、eラーニング関連全製品のiPhone/iPad対応に取り組んできました。 今回の学習管理システム「Platon」の対応をもってそれが完成し、eラーニング環境全般におけるiPhone/iPad対応が完全整備されたことになります。

学習管理システム「Platon」は、学習者一人ひとりの学習進捗状況を把握し管理するためのシステム(LMS)です。

社員教員や通信教育においてeラーニングを実施するために利用されます。 今回バージョンアップした「Platon」では、アクセスするデバイスに依存せず、学習履歴を一元管理できます。 したがって、ある部分は自宅のパソコンの前で、またある部分は外出先からスマートフォンで、といったライフスタイルに応じた柔軟な学習スタイルを実現します。 また、パソコンの前でしっかり学習したところを、外出先での隙間時間を利用して復習する場合にも便利です。
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【出荷時期】 2010年10月19日 出荷開始
【対象製品バージョン】 Platon:1.2.0 以降
【提供対象プラン】 全てのPlaton に標準搭載されます。
【サンプルコンテンツ】 iPhone/iPad閲覧用デモコンテンツ
【参照URL】 http://platon.logosware.com/

【Platon とは】
ロゴスウェアが開発・販売する進捗管理型学習プラットフォーム。
自宅や会社でインターネットを利用した学習=eラーニングの運用を強力に支援するための学習管理システム(LMS)。 同社が提供するeラーニング標準規格SCORMに準拠した学習教材作成ソフトウェア群(iPhone/iPad対応済み)と 組み合わせることにより、先進のモバイル・ラーニング環境を簡単に低コストで構築することができる。
受講者数30名までは導入無料。iPhone,iPadなどマルチデバイスに対応。

オーリック・システムズ株式会社   「myRTR mobile」


携帯サイトの無料アクセス解析ツール「myRTR mobile」
790機種に対応し、レポート機能を強化した最新版を提供開始

「再来訪頻度」を把握し、顧客との継続的な関係構築が可能に

オーリック・システムズ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:幾留浩一郎、以下オーリック)は、携帯電話向けWebサイトの無料アクセス解析ツール「myRT mobile (マイアールティ・モバイル)」の解析機能を大幅に強化し、本日10月6日より提供開始します。

今回、新しく 170機種の携帯端末情報を追加し、Flash、着うた/着メロ、2次元バーコード、お財布機能、GPSなど来訪者の利用環境をより的確に把握できるようにするとともに、新たに端末の通信速度を把握可能にしました。また、指定した期間に同一端末が何回来訪したか(再来訪頻度)を把握できるようにし、顧客と継続的なコミュニケーションできているかを視覚的に確認可能となりました。
「myRT mobile」について

「myRT mobile」は、DoCoMo、KDDI、SoftBank Mobileなど全キャリアに対応し、携帯サイトにタグを埋め込むだけで直ぐに利用開始可能なアクセス解析ツールです。携帯Web市場の活性化を目的としてオーリックが昨年10月から無料で提供開始し、以来約11カ月間で既に5,500以上の携帯サイトで利用されています。

また、オーリックは、「myRT mobile」を利用している全サイトの情報を合算した統計データ(※)を「携帯端末インターネット利用実態データ」として月次で公開しており、自社サイトがマーケット全体でどのような状況にあるか、マーケットとどのようなコミュニケーションをしていけばよいかといった戦略立案の情報源として利用されています。
新機能の追加について

新機能の追加について
1.端末790機種への対応と通信速度レポートを追加

公開から11カ月間経過し、今まで登録されていた620機種に、170機種の情報を追加し、分析対応端末は、全790機種となりました。これにより、 Flash、着うた/着メロ、2次元バーコード、お財布機能など、来訪者の利用環境を的確に把握可能となり、Flashに関してはFlash Lite3.1、Flash Lite3.0、Flash Lite2.0、Flash Lite1.1といったバージョン情報も提供します。また、新たに端末の通信速度レポートを追加し、コンテンツ戦略立案に必要な精度の高い情報を提供します。

さらに、機種のTOP10、メーカーTOP10など、「携帯端末インターネット利用実態データ」と同様のレポート形式なので、市場全体の状況と比較し易くなっています。
2.「再来訪頻度」のレポートを追加

来訪者数を「ユニーク」という項目で確認したり、閲覧ページ数を「PV」という項目で確認するだけでは、実際に来訪者が定期的にサイトに訪れ、モバイルサイトを媒介して密接なコミュニケーションを取ることができているかどうかは分かりません。

「再来訪率」を加えることで、一定期間に何回来訪している方々が、何人いるのかがわかるので、継続的なアクセスアップに繋がっているかどうか、密接なコミュニケーションを取れているのかどうかを視覚的に把握できます。
3.「DoCoMo」のリファラ情報の分析に対応

DoCoMoの仕様により分析が行えなかった、「参照元情報」「検索キーワード」に関して、最新機種においてDoCoMoがリファラ情報を公開したためmyRTモバイルの分析データでもデータが反映されるようになりました。

※データはプライバシーポリシーに従い保護します。公開しているのは全体的な統計データとなります。
「携帯端末インターネット利用実態データ」(月次)を以下でご覧いただけます。 http://myrt.auriq.com/mobile/jp/statistics/
ロゴスウェア株式会社  「THiNQ」

【プレスリリース】国内初 動画音声型クイズ「THiNQ」をiPhone/iPadに対応


~いつでもどこでも隙間時間を活用する新しい学習方法を提案~

【概要】
ロゴスウェア株式会社(本社:茨城県つくば市、代表取締役社長:石神 優)は、同社が開発・販売するクイズ/テスト作成ソフト「THiNQ Maker(シンク・メーカー)」の新バージョンにおいて、新たにiPhoneやiPadに対応させたことを発表しました。これにより、いつでもどこでも移動時間を利用しながら、クイズ・テストを気軽に楽しめる新しい学習方法が実現します。

【詳細】
ロゴスウェアが開発・販売するクイズ/テスト作成ソフト「THiNQ Maker」は、問題文や選択肢に動画や音声も扱えるソフトとして、企業内教育から学校教育までの様々な場面で利用されています。

これまで、クイズコンテンツ「THiNQ」は、WindowsまたはMacOSを搭載したパソコン上で閲覧することを前提としていました。しかし、現代における学習は、机の前で行っていたスタイルから、いつでもどこでも学習できるスタイルに変わりつつあります。iPhoneをはじめとするスマートフォンの普及、そしてiPadに代表されるタブレットの登場により、隙間時間を活用した新しい学習スタイルを実現できる時代となりました。

このような流れの中、ロゴスウェアでは、THiNQ 新バージョンにおいて、iPhoneおよびiPadでの閲覧に対応しました。THiNQ Makerで作成されたクイズコンテンツは、パソコン(WindowsおよびMacOS)、iPhone、iPadのブラウザ上で閲覧できるようになります。(Android搭載モバイル端末向けには数ヶ月以内に対応する予定です)

パソコン(Windows,MacOS)向けは従来どおりFlashの環境で動作し、iPhone/iPad向けはHTML5+JavaScriptの環境で動作します。しかし、各デバイスごとに作成作業を行う必要はありません。
複数デバイス用のクイズ・テストコンテンツを作成する場合でも作成作業は一回だけです。
書き出し時に対応させるデバイスを選択すれば、複数デバイス向けに一括で書き出します。

また、作成されたクイズ・テストコンテンツは、閲覧するデバイスが違っても同一のURLを持ちます。
どのデバイスからアクセスされたのかを自動判別し、最適な方法で表示します。
デバイス毎にURLを管理する煩わしさがありません。

ロゴスウェアでは、今後、映像・スライド同期型コンテンツ、および学習管理システム(LMS)のiPhone/iPad対応を予定しており、今回のクイズ・テストコンテンツを含めたeラーニングツールの総合マルチデバイス対応を実現します。
THiNQ マルチデバイス対応

【出荷時期】
2010年9月中旬

【対象製品バージョン】
 THiNQ Maker Ver 1.5.0以降

【提供対象プラン】
 iPhone/iPad対応はバリュー版を除いた次のTHiNQ Makerに標準搭載されます。
 ・年間定額制 レギュラー・エキスパート
 ・パッケージ販売 レギュラー・エキスパート

【サンプルコンテンツ】
・英語テスト
http://tx.logosware.com/itoh/thinq/demo/demo01/
・動画/音声ありコンテンツ
http://tx.logosware.com/itoh/thinq/demo/demo02/
※iPhone,iPadでもご覧いただけます。

【参照URL】
http://suite.logosware.com/thinq-maker/

【THiNQ Maker とは】
ロゴスウェアが開発・販売する多彩な出題形式を備えたクイズ・テストコンテンツ作成ソフト。
出題、回答、解説画面に音声や動画も使え、受講生のモチベーションを高めるリッチなクイズコンテンツを提供。
充実したスキンが標準装備され、簡単にデザインやレイアウトの変更ができる。
各学習者の学習履歴を蓄積し、管理者に学習履歴データを提供する「THiNQ Report」を無償提供。
パソコン(Windows,MacOS)での閲覧に加え、iPhoneやiPadでの閲覧が可能。

SBI損害保険株式会社 モバイルでも自動車保険の見積り・申し込み

モバイルでも自動車保険の見積り・申し込みが可能に
インクルーズってどんな会社の保険に対しても対応するASPを持っています。
~iPhone(アイフォン)にも対応!~

2010年9月15日
SBI損害保険株式会社

 2010年9月15日(水)より、弊社モバイルサイトから自動車保険の見積り及びお申し込みが可能になりました。今回のサービス開始により、ご契約内容の確認、事故の報告や事故進捗確認などに加えて、新規の契約でも、継続の契約でもお客さまが必要とする時、場所を問わず自動車保険の見積りから契約までモバイルサイトでお手続きが可能になりました。また、今回リリースしたモバイルサイトはiPhoneでもご利用が可能です。

携帯電話およびiPhoneの特徴を考慮し、快適な操作性でお見積り、ご契約を手軽にできることと、PCとモバイルの高い連携性をコンセプトに、保険会社として安心感・信頼感のある画面作りを心がけました。この連携により、モバイルで見積った内容をPCでご確認、ご契約手続きも可能です。


【公式キャリアよりアクセス】

[ iモード ]
メニューリスト > 証券/カード/マネー/保険 > 保険 > SBI損保

[ Yahoo!ケータイ ]
メニューリスト > 証券/カード/保険 > 保険 > SBI損保

[ EZweb ]
カテゴリ(メニューリスト) > 証券/カード/保険 > 保険 > SBI損保

SBI損保では、モバイルサイトに対するニーズの拡大・多様化や利用者の急速な拡大が見込まれるiPhone市場にいち早く対応することで、お客様の利便性の向上を目指しており、今後も段階的にサービスの拡大を図っていく予定です。

以上
<本件に関するお問い合せ先>
SBI損保 マーケティング部
TEL:03-6229-0060
閉じる
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自動車保険の見積りはSBI損保

ロゴスウェア株式会社  FLIPPER3 Maker

~iPhone/iPad対応版リリース記念、自社製品ソフト毎に先着5社限定~

【概要】
ロゴスウェア株式会社(本社:茨城県つくば市、代表取締役社長:石神 優)は、同社が開発・販売する学習コンテンツ作成ソフト群のiPhone/iPad対応版リリースに際し、医療・製薬業界に限定した特別キャンペーンを行うことを発表しました。このキャンペーンは、デジタルブック作成ソフト、プレゼン型コンテンツ作成ソフト、クイズ・テストコンテンツ作成ソフトのいずれも年間定額制レギュラー版を無料でご提供するものです。
対象は、各ソフトごとに医療・製薬業界限定5社、2010年9月1日から2010年11月末までのお申込みが対象となります。
医療・製薬業界向けキャンペーン

【詳細】
新型タブレット「iPad」の登場により、様々なシーンにおいてデジタルコンテンツの利用が増加しています。
とりわけ、医療現場や病院の待合室、MRトレーニングなどを中心に、いつでもどこでも閲覧できるコンテンツの活用は目覚ましく、病院や製薬メーカーなどの医療業界におけるデジタルコンテンツの普及は大変注目されています。

このような背景の中、ロゴスウェアでは、デジタルブック、eラーニングコンテンツ作成ソフトのiPhone/iPad対応版リリースにあたり、医療・製薬業界のお客様に特化したコンテンツ作成ソフト無料提供キャンペーンを実施することといたしました。

今回のキャンペーンは、デジタルブック作成ソフトFLIPPER3 Maker(フリッパー3メーカー)、プレゼン型コンテンツ作成ソフトSTORM Maker(ストームメーカー)、クイズ・テストコンテンツ作成ソフトTHiNQ Maker(シンクメーカー)のいずれも年間定額制レギュラー版を無料でご提供するものです。
対象は、医療・製薬業界限定とし、各ソフトごとに先着5社、一社につき申込ソフトはいずれかひとつとなります。

キャンペーンの対象である「レギュラー版」は、複数のデザインスキンが標準装備され(FLIPPER3 Maker6種類、STORM Maker5種類、THiNQ Maker4種類)、ロゴも自由に設定が可能なため、お客様のブランドでデジタルコンテンツを提供することができます。

これらの作成ソフトで制作するコンテンツのご活用例は以下のようなものが想定されます。

    * 医療講演を収録したオンデマンド型セミナー配信コンテンツ
    * 実臨床に基づくケーススタディなどを電子ブック化したコンテンツ
    * 医者や薬剤師向けの薬剤情報の紹介コンテンツ
    * 病院など医療機関が、患者向けに病気・治療法を説明するコンテンツ
    * 歯科用治療椅子に備え付けられたモニターに表示するコンテンツ
    * MR教育用の新薬情報紹介コンテンツおよびテスト問題コンテンツ
    * 小児科、歯科用のこどもを対象としたキャラクター付クイズコンテンツ

今回のキャンペーン適用条件は以下のとおりです。

【対象者】
 ・ 医療、または製薬業界のお客様
 ・ 各ソフト毎に先着5社(複数申し込み不可)

【特権】
 下記いずれかの作成ソフトを無料提供
 ・ FLIPPER3 Maker 年間定額制レギュラー
 ・ STORM Maker 年間定額制レギュラー
 ・ THiNQ Maker 年間定額制レギュラー
  (¥27,000~¥240,000相当 ※オプションは含まれません)

【参加条件】
 ・ パソコン/iPhone/iPad対応コンテンツの作成
 ・ お客様導入事例としてサイトへの掲載協力
  ※3ヵ月以内にコンテンツを最低1本公開してください。
   (公開するコンテンツはデモ用コンテンツでも可)
  それをもとに、弊社より電話やメールにて簡単なヒアリングをさせていただきます。

【期間】
 2010年9月1日(水)~2010年11月30日(火)
 ※STORM Makerのご提供については、iPhone対応版リリースまで少々お待ちいただきます。

【お問い合わせ・申し込み受付】 
 キャンペーン専用お問い合わせフォームより受付中です。
 
【参考URL】
 ▼キャンペーン詳細
 http://suite.logosware.com/campaign/100901-101130/

 ▼FLIPPER3 Maker
 http://suite.logosware.com/flipper-maker/
 ▼STORM Maker
  http://suite.logosware.com/storm-maker/
 ▼THiNQ Maker
 http://suite.logosware.com/thinq-maker/
ジェイ・リスティング株式会社  「JエントリーモバイルCMS」

ジェイ・リスティング、アクセスアップ/SEO対策サービス付き
携帯サイト作成サービス「JエントリーモバイルCMS」の提供を開始

ライブドアの100%子会社で検索連動型広告サービスを運営するジェイ・リスティング株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:小久保知洋、以下当社)は、2月25日よりアクセスアップ/SEO対策サービス付き携帯サイト作成サービス「JエントリーモバイルCMS」の提供を開始致しました。

「JエントリーモバイルCMS」は、HTMLの知識が無い方でも携帯サイトを作成できるよう、「かんたんページ作成ナビ」「しっかりページ作成ナビ」といった機能を用意しており、ナビに従って必要事項を入力していくだけで、自動的に携帯サイトを作成することができます。さらに、携帯電話からもサイトの更新が出来るほか、クーポン、ブログ、地図、フォームといった携帯サイト構築に欠かせないコンテンツを簡単に用意することが可能です。

また、「JエントリーモバイルCMS」で作成された携帯サイトは、「Jモバイルディレクトリー」への登録審査も行われます。登録審査の結果、「Jモバイルディレクトリー」に登録されると、「ケータイlivedoor」「NAVERモバイルβ」「froute.jp」の検索結果において、登録サイトが表示され、各サイトからのアクセスや被リンク効果が期待できるほか、株式会社マイネット・ジャパン協力の下、3キャリア公式サイトであるお店検索ポータルサイト「どこでも!ケイティ」への掲載審査も行われます。「Jモバイルディレクトリー」への登録で勝手サイトへのSEO対策が、「どこでも!ケイティ」への掲載で公式サイトでのSEO対策が期待できます。さらに独自ドメインでのサイト作成も可能です。

当社では、今後も既存商品力の強化及び新商品開発を積極的に行ってまいります。
「JエントリーモバイルCMS」ご提供価格等

初期費用:0円
月額費用:12,000円(一般サイト)、18,000円(特定サイト)
最低契約期間:6ヶ月
※ご利用開始当月無料
※特定サイト:貸金業、金融商品取引、エステ、美容整形、レーシック、ギャンブル、健康食品、健康用品、出会い、アダルト関連サイト
「Jモバイルディレクトリー」について

各ジャンルに精通した当社スタッフが、インターネット上に数多く存在しているモバイルサイトの中から良質なモバイルサイトを収集し、それぞれのテーマ・ ジャンル別に用意されているカテゴリへ分類を行っているリンク集です。一般的にはディレクトリ型検索エンジンやカテゴリ検索といった名称で知られています。現在、「ケータイlivedoor」をはじめ、「ケータイ@nifty」「NAVERモバイルβ」「froute.jp」など、国内有数のポータルサイト・検索サイトにデータを提供しております。
関連URL
「JエントリーモバイルCMS」 http://jcms.jlisting.jp/
ソフトバンク・テクノロジー株式会社  「モバイル シマンテックストア」


ソフトバンク・テクノロジー、リアルタイムモバイルサイト分析ツール
「Omniture SiteCatalystR Mobile(オムニチュア サイトカタリスト モバイル)」を販売開始
モバイルECサイト「モバイル シマンテックストア」へ導入決定

ソフトバンク・テクノロジー株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:石川憲和、以下ソフトバンク・テクノロジー)は、リアルタイムWebサイト分析ツールOmniture SiteCatalystRの携帯電話からのアクセス解析ツール
「Omniture SiteCatalystR Mobile」の販売を開始いたしました。
また、セキュリティソフトを販売するシマンテックストア(http://www.symantecstore.jp)のモバイル向けECサイト、「モバイル シマンテックストア」へ導入いたしました。
「モバイル シマンテックストア」では、SiteCatalystR Mobileの導入によって、より細かいユーザーの購買活動の導線を把握し、より使いやすいサイトを提供することを目指します。
「モバイル
シマンテックストア」運営統括責任者の戸丸氏は、「シマンテックストアではSiteCatalystRを2年半に渡り利用を続けており、携帯サイトも同じ
画面でPCサイトと共通の指標をもとに分析できることは大きなメリット。モバイルサイトでもパス分析や購入商品分析、キャンペーン効果測定ができる
SiteCatalystR Mobileに期待しています。」と述べています。



ソフトバンク・テクノロジーは、SiteCatalystR専門のコンサルテーションサービスをより拡充し、さらなる顧客満足度の向上を図ってまいります。

以上


■Omniture SiteCatalystR Mobile (オムニチュア サイトカタリスト モバイル)  製品概要

米国オムニチュア社(Omniture Inc. 本社:米国ユタ州、CEO:Josh
James)が開発したASP型のモバイルサイト分析ツール。使いやすいユーザーインターフェースにより、経営層からマーケティング担当者、システム担当
者まで容易にWebサイトの動向を把握することができます。同社のWebサイト分析ツール「SiteCatalyst(サイトカタリスト)」との利用でPC・モバイルのデータ分析の利
便性を向上できます。



また、すべてのレポートは、リアルタイムに生成されるため、期間や対象とするページなど様々な条件をその場で設定し、即時に分析することが可能です。柔軟
で拡張性の高い分析機能により、サイトが抱える導線上の欠陥やユーザーの隠れた行動パターンも容易に見つけ出すことができます。

携帯サイトのアフィリエイト分析や検索エンジンからの来訪者分析、購入分析も可能なため、広告効果分析も容易に行えます。

ロゴスウェア株式会社  FLIPPER3でTwitter連携

【プレスリリース】 デジタルブックFLIPPER3で、iPhone/iPad対応、Twitter連携を実現

2010/07/27 |
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~いつでもどこでも閲覧可能、みんなで意見交換できるデジタルブックが実現 ~

【概要】
ロゴスウェア株式会社(本社:茨城県つくば市、代表取締役社長:石神 優)は、デジタルブック作成ソフト FLIPPER3 Maker(フリッパー3 メーカー)の新バージョンにおいて、新たにiPhoneやiPadに対応し、またTwitter連携も実現したことを発表しました。
これにより、いつでもどこでも閲覧可能で、みんなで意見交換できるデジタルブックの世界が実現されます。

【詳細】
ロゴスウェアの開発・販売するデジタルブック作成ソフト「FLIPPER3 Maker」は、累計で800社を超える企業、大学に採用され、多くの商品カタログ、パンフレット、マニュアル類のデジタルブック化に利用されてきました。インクルーズってどんな会社なのかという詳細は今後の製品発表によって報告

これまで、デジタルブックFLIPPER3は、WindowsまたはMacOSを搭載したパソコン上で閲覧することを前提としていました。しかし、 iPhoneをはじめとするスマートフォンの普及、そしてiPadに代表されるタブレットの登場により、パソコン以外での閲覧が強く求められるようになってきました。

このような市場環境の下、ロゴスウェアでは、新バージョンにおいて、iPhoneおよびiPadでの閲覧に対応しました。FLIPPER3 Makerで作成されたデジタルブックは、パソコン(WindowsおよびMacOS)、iPhone、iPadのブラウザ上で閲覧できるようになります。(Android搭載モバイル端末向けには数ヶ月以内に対応する予定です)

パソコン(Windows,MacOS)向けは従来どおりFlashの環境で動作し、iPhone/iPad向けはHTML5+JavaScripの環境で動作します。しかし、各デバイスごとに作成作業を行う必要はありません。
複数デバイス用のデジタルブックを作成する場合でも作成作業は一回だけです。
書き出し時に対応させるデバイスを選択すれば、複数デバイス向けに一括で書き出します。

また、作成されたデジタルブックは、閲覧するデバイスが違っても同一のURLを持ちます。
どのデバイスからアクセスされたのかを自動判別し、最適な方法で表示します。
デバイス毎にURLを管理する煩わしさがありません。

更に、新バージョンのFLIPPER3 Makerでは、Twitterとの連携も実現しました。
閲覧者は、デジタルブック内の任意のページ、任意の場所を指定した上で、Twitterに投稿することができます。投稿されたツイート内のURLをクリックすると、投稿者が指定した場所が四角く囲まれハイライト表示され、何について書き込みをしたのかが明確に分かる仕組みになっています。インクルーズってどんな会社Twitterよりも更新を早く行う業務に長けているとおり、バージョンアップに対する報告は確実に早い。

各デジタルブックは固有のハッシュタグを設定できるため、ハッシュタグをフォローすることにより、特定のデジタルブックへの「つぶやき」をみんなで共有することが可能です。
また、FLIPPER3デジタルブックは、デジタルブックの右側にTwitterタイムラインを表示させるスキンを選択することができます。

このTwitter連携の機能は、パソコンからは勿論のこと、iPhoneやiPadからも利用が可能です。
これにより、デジタルブックは単に一人で読むものから、いつでもどこからでも、みんなの意見交換ができる場としての新たな使い方が期待されます。

iPhone/iPad対応しました。Twitterとの連携が実現!

【出荷時期】
 発表と同時に出荷開始

【提供価格】
 無料

【対象製品バージョン】
 FLIPPER3 Maker 3.6.1以降

【提供対象プラン】
 iPhone/iPad対応は、次のバージョンを除く全てのFLIPPER3 Makerに標準搭載されます。

    * 年間定額制 バリュー
    * パッケージ販売 バリュー
    * プリペイド制 アカデミック

 Twitter連携は、最終的にすべてのバージョンに標準搭載されます。
 まずは、年間定額制 エキスパート、パッケージ販売 エキスパートから対応を開始し、徐々に対応バージョンを広げていきます。

【サンプルコンテンツ】
 http://suite.logosware.com/wp-content/uploads/flipper/content/book223_twitter/
 ※iPhone,iPadでもご覧いただけます。

【参照URL】
 http://suite.logosware.com/flipper-maker/

【FLIPPER3 とは】
 ロゴスウェアが開発・販売するページめくり型高品質デジタルブック。
 デジタルブックの基本機能である「ページめくり」「拡大」「付箋」「リンク」「スタンプ」「動画・音声」に加え
 全ページの内容を、GoogleやYahoo などの検索エンジンに自動登録させることができる。
 また、検索キーワードを点滅させ、求めている情報を素早く探せる「キーワードハイライト」機能を搭載。
 表示画面のサイズに合わせて最適な解像度の画質を自動選択する「ダイナミックサイジング」を採用。
 無料解析:Google Analyticsと連動したヒートマップ型ログ解析「FLIPPER Report」を無償提供。
 iPhone,iPadなどマルチデバイスに対応、ブックから直接つぶやくTwitterとの連携も実現。

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