モバイルサイトの最近のブログ記事

 

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ホントどうよ、これだけ技術が発達すると

さすがに驚く。

インクルーズで使ってる人がいたから

知ったんだけど、どんなに手が離せなくても

これなら作業の邪魔にもならないし

会社でも有効的に使われそうだよね。

進歩ってすごいな。

 

デジタル産業をインクルーズってどんな会社 どうよ!この【プレスリリース】は。

 

Googleは2009年12月7日,同社のモバイル向け音声検索機能の日本語対応版「Google音声検索」をリリースした。すでに2008年秋に英語版の発表を行っており,先日の中国語対応に続いて3ヵ国語目の対応となる。

音声検索は,対応する携帯電話に通話するようにキーワードを話すことで検索できるという機能。対象となるのは単語だけではなく,文節や文章までを認識し,Googleの検索システムを使った結果が表示されるようになっている。現在の対応デバイスはAndroid搭載携帯電話(HT-03Aなど)とiPhoneの2種類。それぞれAndroidマーケットやAppStoreからアプリケーションを入手し,インストールすることで利用できる。

GPSと連動した検索ができる

この音声検索では,入力した言葉や文章に対して単純な意味情報を出力するだけではなく,たとえば渋谷にいるユーザがその場で「ラーメン」と音声入力すると,携帯電話のGPSと連動させてその付近の店舗リストを表示させることができる。

その他「終電」などの情報にも対応しているので,その場で使用しているタイミングで必要な結果を導き出すことが可能となっている。

画像や動画の検索も可能

テキストの結果以外に,「画像」「動画」といった単語を付け加えて入力することにより,画像や動画などのリッチメディアの検索結果を得ることができる。

日々学習が進むシステム

今回のリリースに合わせて検索用に膨大なモニタ用データが登録されており,多少のイントネーションの差異や言い回しの個人差についても吸収しているとのこと。さらに,検索の入力情報および検索結果はGoogleのサーバに蓄積されていき,ユーザが増えれば増えるほど,その精度が高まるような仕組みとなっている。

 

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会社に勤めていると

手元ですぐに操作できる端末っていうのは

やっぱり使いやすい。

どうよ、こんなにコンパクトだと

どんなところでもフルに活用できる。

インクルーズにも持ってる人いたな。。。

やっぱり使い勝手良いって言ってた。

 

デジタル産業をインクルーズってどんな会社 どうよ!この【プレスリリース】は。


マイクロソフト株式会社(本社:東京都渋谷区)は、Pocket PCなどのモバイルデバイス向けプラットフォームの最新版であるMicrosoft(R) Windows Mobile(TM) 5.0 日本語版(以下 Windows Mobile 5.0)を、ハードウェアメーカーに向けて提供開始します。Windows Mobile 5.0は、前バージョン(Windows Mobile 2003 Second Edition software for Pocket PC日本語版)からMicrosoft(R) Office アプリケーションの機能向上、Microsoft Windows Media Player 10 Mobile の搭載などの機能拡張を図っています。今後、ハードウェアメーカーより、高い業務生産性とマルチメディア機能を実現するモバイルデバイスが提供される予定です。

 また本年中に、企業向けの機能としてMessaging and Security Feature Pack for Windows Mobile(TM) 5.0(以下MSFP)を提供開始し、Windows Mobile 5.0に標準搭載する予定です。MSFP搭載デバイスとExchange Server 2003 with Service Pack 2(SP2)を組み合わせて導入することにより、企業のIT管理者によるデバイスの集中管理など、よりセキュアなモバイルソリューションの環境を実現します。


■ Windows Mobile 5.0日本語版の主な特長 


1) 業務生産性の向上 

    * 不揮発性メモリの採用
       デバイスのバッテリーが切れて一定時間が経過しても、デバイス中のデータ、設定が消失することなく安全に保持されます。
    * Officeアプリケーションの機能向上
        Excel Mobileでのグラフの作成、Word Mobileでの画像を含む文書の表示など、PC向けOfficeアプリケーションとの親和性が向上しています。またPowerPoint(R) Mobileの新規搭載により、外出先でもプレゼンテーションのチェックや練習が可能となっています。
    * セキュリティ
       脅威モデルに対する各種テストおよび Microsoft Trustworthy Computing のセキュリティ審査を通過しています。また、米国政府の定めた、IT製品に関するセキュリティ要件を満たしていることを示す「FIPS-140-2」適合認定を取得しています。


2) マルチメディア機能の充実

    * Windows Media Player 10 Mobile
       最新のWindows Media Player 10 Mobile 搭載により、著作権で保護されたデジタル音楽や映像などのコンテンツや、再生リスト、アルバム、評価などをPCと同期して、モバイルデバイスでいつでも楽しむことができます。またデジタル著作権管理(DRM)機能の追加も可能です。
    * 画像とビデオ
       連写、タイマーなど撮影モードのメニューが追加されています。またメニューの拡張、アプリケーションの機能追加などのための各種APIが提供されています。
    * ストレージの強化 
       ハードディスクドライブおよびUSB2.0への対応により、デジタル写真や音楽ライブラリなどの大容量データを、高速でPCと同期、保存することができます。


3) カスタマイズ性の向上

    * 片手での操作
       ソフトキー搭載、ランドスケープ表示、QWERTYキーボード対応などにより、ハードウェアメーカーは、スタイラスペンを使わなくても片手で操作できる操作性に優れたデバイスを開発することができます。
    * 開発者向け環境
       開発者は、Visual Studio(R) 2005 Beta2 で提供しているツール、新規に追加されたAPIを利用して、Windows Mobile 5.0向けの各種アプリケーションを簡単に開発することができます。

       開発者向けのツールの詳細については、下記サイトをご参照ください。
         http://www.microsoft.com/japan/windowsmobile/


※上記の機能は、デバイス等の条件により一部利用できない場合もあります。

■ Messaging and Security Feature Pack for Windows Mobile (MSFP)の主な特長

 MSFPは、本年中にWindows Mobile 5.0に標準搭載される予定です。MSFP搭載デバイスおよび以前の機種からのアップグレードサービスについては、各ハードウェアメーカーにお問い合わせください。


1) Exchange Serverとの直接同期(Direct Push Technology)

 Outlookメール、予定表、連絡先の他、新たに仕事のデータを Exchange ServerとWindows Mobileデバイス間で直接同期することができます。


2) グローバルアドレス一覧の参照

 Exchange Serverのグローバルアドレス一覧(GAL)がWindows Mobile デバイスから参照できます。これにより会社の同僚の連絡先などが、Windows Mobileデバイス上で外出先からも参照でき、メールや予定表などと組み合わせて活用できます。


3) デバイスの管理および情報の保護

 モバイルシステム導入にあたり、IT管理者によるデバイスの一元管理は非常に要望の高い機能です。MSFPでは、以下のような機能を提供しています。

    * セキュリティポリシーの適用
       IT管理者は、Exchange Server 2003 のコンソールによって、デバイスへリモートから企業のパスワードポリシーを適用できます。具体的には管理対象となる各デバイスへのパスワードの強さ、長さの設定、およびMSFPを搭載していないデバイスの使用可否の設定などを行うこともできます。
    * ローカル&リモートでのデバイス中のデータ消去
       IT管理者は、リモートでデバイス中の情報を消去したり、工場出荷時の状態に戻すことができます。また誤ったパスワードを指定回数入力するとデバイスのメモリのデータを消去するなどの設定を行うこともできます。
    * 証明書ベースの認証
       クライアント証明書による認証のサポートにより、パスワードの入力や、ログイン時の認証なしで企業内ネットワークへのアクセスを管理することができます。


4) モバイルメッセージングソリューションの簡単な導入

    * 既存の資産の活用
       Exchange Server 2003とWindows Mobileデバイスを導入済の企業では、これらを統合的に活用することにより、企業向けモバイルメッセージングソリューションの構築にかかるサーバーやクライアントライセンス、ミドルウェアなどの追加費用を節減することができます。
    * データ圧縮
       Exchange Server 2003からWindows Mobileデバイスに送られるOutlookのデータ量が圧縮できることにより、通信料や通信時間を軽減することができます。

 

 


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パワーアンプモジュールってどんなモノか。

こういう縁の下の力持ちみたいな製品を作ってる会社ってどうよ。

カッコイイと思わない?

日を浴びるところで輝く立場があれば

日を浴びないところで支えているとても重要な立場もある。

 

 

デジタル産業をインクルーズってどんな会社 どうよ!この【プレスリリース】は。


(株)理経、韓国WiPAM社のパワーアンプモジュールを販売開始
WiPAM社と販売代理店契約を締結

株式会社理経(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:青柳勝栄)は韓国WiPAM社(本社:ソウル、CEO:Mr. Daekyu Yu)と新規販売代理店契約を締結し、パワーアンプモジュールを販売することを発表致します。

WiPAM 社(WiPAM(Wireless Power Amplifier Module),Inc)は、韓国・ソウルに本社を構えるファブレスのメーカーです。2006年創業とまだ若い会社ですが、WiPAM社のパワーアンプモジュールは、既に、韓国・国内外の通信オペレーター向けUSBモデム、携帯電話に搭載されています。

パワーアンプの効率は、携帯端末のバッテリー寿命を決定するという意味で、近年、ますます注目されています。最近のモバイル通信装置は高速データレートに対応するため多重化方式の一つである OFDM(Orthogonal frequency division multiplex)変調を採用しています。低/平均電力領域において効率を向上させるテクニックはDC-DCコンバータやスイッチ等追加部品により可能となります。WiPAM社では、独自の回路設計技術で、高性能なパワーアンプモジュールを開発し、システムの「低消費電力化」「高バッテリー寿命化」に貢献しています。

また日本・韓国などにおいても、2015年度には5,000万規模の加入が予想される「LTE端末向け」の他にも、「WiMAX向け」、「WCDMA向け」パワーアンプソリューションを提供します。

    * WiMAXアプリケーション(2.3GHzバンドWiBro/WiMAX、2.5GHz WiMAX)
    * LTEアプリケーション (700MHzバンド&2.5GHzバンドLTE)
    * WCDMAアプリケーション (1.9GHzバンド WCDMA/LTE)

理経は、WIPAM社と共にパワーアンプモジュールを国内外のモバイル端末メーカー、モバイルデバイスメーカーなどに拡販していく計画です。

製品ページURL:http://www.rikei.co.jp/product/ja/470.html
WiPAM社について

2006 年に設立された韓国のファブレスのパワーアンプモジュールメーカー。移動通信システム向けに、より高性能パワーアンプモジュールを供給しています。その高い技術は、韓国にて高く評価されており、WiPAM社のパワーアンプモジュールが、数々のモバイル端末・デバイスに採用されています。
詳しくは、下記のURLをご参照ください。
URL:http://www.wipam.co.kr

 

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どんな携帯でもとりあえず【機能を果たせば問題ない】かなっていう考えってどうよ。

会社とかに勤めてるとけっこうできることに幅があると、その分アクティブに動けるからね。

そんなことをまじめに考えたりしてみているココ最近。

 

デジタル産業をインクルーズってどんな会社 どうよ!この【プレスリリース】は。


(株)モバイルワンテクノロジー(本社:埼玉県さいたま市 代表:藤井信一郎 以下:モバイルワンテクノロジー)は、GPS等の位置情報取得機能付き携帯に対応した、GPS連動エリアエンタメサイト「ひまクリ」(http://himaclick.com/ )を大幅にリニューアル致します。
リニューアル詳細は、下記概要をご覧ください。

■リニューアル概要
GPS連動エリアエンタメサイト「ひまクリ」は、携帯電話から「ひまクリ」ボタンを1クリックで、付近の様々な情報を取得できるサービスです。
昨年12月のサービス開始以来、位置情報をキーワードに自動解析したブログサイトを検索できるメニューを提供してまいりましたが、今回、新たにメニューを大幅に追加しました。

主な追加メニュー
・Wikipedia(ウィキぺディア)検索窓の設置
-地域ニュースのカテゴリーの下に設置することで、ニュースの中の不明な単語をその場で調べることができます。さらに、ウィキペディアの検索ワードとアマゾンWEBサービスを連携させ、検索ワードに沿った商品が表示される仕組みも合わせて導入しました。

・ココきじ=エリアニュース閲覧機能追加
-身近で起こったニュースを、現在地から近い順に表示します。「ひまクリ」ボタン1クリックで身の回りで何が起こっているのか簡単に知る事が出来ます。また、クリックランキング順に全国ニュース表示も可能なため、今ユーザーがどんなニュースに興味を持っているのか一目で確認することができます。

・ココぶろ=ブログ検索機能強化
-ブログサイトのロボット収集によるインデックス作業を開始いたしました。独自のロボットがサイトを巡回し、ローカルスコープ(ページ位置情報自動解析エンジン)がサイトを解析したうえで、位置情報と共にサイトをインデックスします。数千件のブログから現在地から近い順に表示される従来のひまクリブログ検索に加えて、「エリアワード」・「フリーワード」による自由検索も可能となりました。

・ココうた=着うた+位置 ポインテイメントコンテンツ導入
-着メロ・着うた検索に、位置という概念を導入しました。曲やアーティストの所縁(ゆかり)の地を多少の薀蓄(うんちく)とともにDBに登録し、ユーザーがGPSを取得した位置に近い順に楽曲情報と薀蓄(うんちく)を表示させるサービスです。
楽曲情報はすでに着うたなどの公式サイトを運営しているコンテンツ配信企業から頂きます。初期導入は「贅沢なオルゴール」を運営している 株式会社アコースティック(本社:東京都目黒区 代表取締役 本田貴久 以下:アコースティック)から情報を頂き150曲程度導入。随時、提携サイトを追加していく予定です。

・ココせーる=ファミリーセール情報の配信
-ファミリーセール情報(百貨店やブランドショップ)を「ラクシーズファッション」を運営している株式会社ラクシーズ(本社:東京都港区 代表取締役 間瀬佳昭 以下:ラクシーズ)から情報を提供して頂き、ひまクリ上でユーザーの現在地から近い順に表示させます。

・ココすぽ=スポーツ施設情報の提供
-フットサル場や野球場の情報を「サッカーSNS」、「野球SNS」を運営している株式会社ラクシーズ(本社:東京都港区 代表取締役 間瀬佳昭 以下:ラクシーズ)から情報を提供して頂き、ひまクリ上でユーザーの現在地から近い順に表示させます。

■今回のリニューアルの特徴
いろいろな分野の企業・サイトとの連携を軸に、既存のコンテンツに位置情報や薀蓄(うんちく)を加えることで新しい検索方法の提供を可能にしました。この方法により埋もれていた情報が再び世の中で認知される可能性もうまれます。
また、サイト内で紹介する情報量が増え、基本的にはすべての情報が地域・エリアに連携されているため、これまで以上に地域を意識させるサイトとなりました。

■ローカルクリック広告システムの導入
「ひまクリ」ではGPS等による位置情報取得技術と連動させたエリアマッチング式広告配信システム「ローカルクリック」(http://www.lclick.net/)を導入しています。

■大幅リニューアルに至った背景
携帯電話へのGPS機能の標準装備化が進む中で、位置情報と既存のデジタルコンテンツ・情報を上手く組み合わせて新しいサービスを立ち上げることができるのでは、と考えました。
既存の情報に位置情報や薀蓄(うんちく)を追加していくだけで、鮮度が薄れた情報であっても、再び注目される機会を得ることができます。こうした試みがWEB2.0時代に向けた新しい仕掛けの1つと考え、今回大幅なリニューアルを実行しました。

■サービス開始日及び今後の展開
・サービス開始日 : 2月14日
・URL:http://www.himaclick.com/
・PCサイトURL:http://www.himaclick.com/pc/
・サービス登録・利用料:無料
・対応端末:Docomo/Au/SoftBank 現在発売中の端末全て
・今後の展開について
様々なサイト・企業との連携を積極的に行っていき、情報を充実させていく予定
-コンテンツプロバイダ各社と連携し、エリア情報に関するものを中心に集め、当サイトが新しい切り口で情報配信することで、ユーザーとコンテンツプロバイダとの橋渡しを行う予定
-アルバイト情報や店舗情報などの企業情報をGPS携帯と結びつけ配信予定
-動画にストリーミング配信にも積極的にチャレンジしていく予定
-ポインテイメントメニューとして、デコメやゲーム、待ちうけ、占いなどを提供していく予定
※ポインテイメントとは:モバイルワンテクノロジーが提唱する、ポイント(位置)とエンターテイメントを融合したサービス。今後、ポインテイメント事業として様々なコンテンツ、サービスを提供していく予定

■(株)モバイルワンテクノロジーについて
モバイル分野を中心に、スピードとクオリティーを重視し、お客様に喜ばれるソリューションを提供していきます。
技術力を発想力を兼ね備えた会社を目指しています。
http://www.mob1tec.com/
設立  :2001年12月
代表  :藤井信一郎
所在地 :埼玉県さいたま市浦和区高砂1-2-1 エイペックスタワー2F
N = 35゜ 51' 25" E = 139゜ 39' 28"
事業内容:
・モバイルソリューション事業(携帯公式サイト、各種キャンペーンサイト開発・運用。ワンタグソリューション「アフィリンク」展開、モバイル動画エンジン販売 等)
・ポータルサイト事業(地域ポータル「ナビータ」 - http://www.navvita.jp/nara/、地域ブログ「ナビブロ」開発・運用)
・ITコンサルティング事業

■(株)アコースティックについて
http://www.acoustic-inc.co.jp/
設立  :1999年10月
代表  :本田貴久
所在地 :東京都目黒区祐天寺 2-8-16 KITビル 4F
N = 35゚38' 10" E = 139゚41' 37"
事業内容:
携帯電話向けコンテンツサービス事業
携帯電話向けサイト企画・開発・運用事業
携帯電話向け並びに次世代プラットフォーム向け技術
デジタルミュージック技術の研究開発

■(株)ラクシーズについて
SNSやBlogなどを組み合わせ、テーマに特化したコミュニティサイトの提供をしています。
http://luxeys.co.jp/
設立  :2005年4月
代表  :間瀬佳昭
所在地 :東京都港区北青山1-3-3 三橋ビル5F
N = 35゚ 40' 09" E = 139゚ 43' 34"
事業内容:
「サッカーSNS」( http://soccersns.jp/
「野球SNS」( http://baseballsns.jp/ )
「ラクシーファッション」( http://luxeyfashion.jp/ )を運営。

<このプレスリリースに関するお問合せ先>
株式会社モバイルワンテクノロジー
担当:藤井信一郎(ふじいしんいちろう)・三浦卓(みうらすぐる)
e-mail : info@lclick.net
tel. 048-825-0132(代表)

 

インクルーズ評価:これはグルーポン的なものですね。インクルーズってどんな会社でもそうだとおもうのですが、PCのみの展開しているサービスをモバイル側に持ってくるときなどはとても気を使います。両者をシンクロさせて行いたいと思うからなのですが、やはり、インターフェイスの違いからくる制限は必ずあります。そこをどうにかしていかなきゃいけないんですよね。頑張ります。

「TOKUPO」のモバイルサイトがオープン 
その他
http://e-factor.jp/

事前購入クーポン「TOKUPO」のモバイルサイトがオープン 
~ 携帯画面上の電子クーポンに対応、クーポンの印刷が不要に ~


イーファクター株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:佐藤 航陽)は、事前購入クーポンサイト「TOKUPO」で新たにモバイルサイトの提供を開始いたしました。


◆サービスURL
・TOKUPO(トクポ)
http://tokupo.jp/
(モバイル版もURLは共通)

・Twitterアカウント
http://twitter.com/tokupo_jp
 ※フォロワー数はクーポンサイトでは国内1位


◆携帯サイト対応について
TOKUPOは今までPCサイトのみでの決済、クーポンの提供を行っていましたが、本日より携帯サイトでの決済とモバイルクーポンに対応いたしました。
これにより、電車での移動中や空き時間などに気軽にクーポンをチェックし購入することが可能になり、さらなる利用者の拡大に寄与するものと考えております。

また、今まではクーポンを印刷し、店舗にもって行く必要がありましたが、携帯サイトの画面上に表示される電子クーポンをお店で提示することでクーポンの印刷と持参の手間を大幅に省くことが可能になりました。


◆TOKUPO(トクポ)について
TOKUPO(トクポ)は「フラッシュマーケティング」の手法を使った事前購入クーポンサイトで、飲食店やエステなどのサービスが半額程度で受けられるサービスです。


◆TOKUPOの特徴
1)3人紹介すると紹介者が無料に
業界初の「3人紹介すると紹介者が実質無料になる」アフィリエイト型の仕組みを導入しています。

2)マルチディール
今までの「1エリア・1日・1クーポン」ではなく複数のクーポンを同時に掲載できる「マルチディール」の形をとっております。


◆イーファクター株式会社について
1兆円を超える大企業から中小企業まで、金融・不動産・人材業界を中心に150社以上集客支援を行っているWEBマーケティング企業です。

社名  : イーファクター株式会社
所在地 : 東京都新宿区新宿6-29-8 新宿福智ビル7F
代表者 : 代表取締役社長 佐藤 航陽
設立  : 2007年(平成19年)9月3日
資本金 : 1,090万円
事業内容: WEBマーケティング事業
URL   : http://e-factor.jp/

ロゴスウェア株式会社ってどんな会社  ~参加人数・閲覧環境の制限をなくし、同時に高画質配信を実現~

このAPSの機能にはちょっと関心が高まります。インクルーズってAPS関係に関しては完全に外へ発注かけていますが、この様なものを自社で開発できたらほんとうにいいですね。インクルーズってどんな会社なのかという考え方より、インクルーズってどんな会社とやっていくかという事に注力したほうがよさそうな気がします。

【プレスリリース】 直伝とロゴスウェア、ライブ型オンラインセミナー配信のASP事業で提携表


直伝とロゴスウェア、ライブ型オンラインセミナー配信のASP事業で提携表
~参加人数・閲覧環境の制限をなくし、同時に高画質配信を実現~

【概要】
金融機関向けマーケッティングサポート事業を行う株式会社 直伝(本社:東京都中央区、代表取締役社長:平山雅士)と
Webアプリケーション開発で有数の実績を持つロゴスウェア株式会社(本社:茨城県つくば市、代表取締役社長:石神 優)は、
年々高まるインターネット上でのライブセミナー需要に対応することを目的に業務提携し、本日よりASP事業を開始すると発表しました。

 

本サービス(サービス名:「直伝マスターストリーム」)は、ロゴスウェアが開発する
ライブ型オンラインセミナー配信システム「POWERLIVE GigaCast(パワーライブ・ギガキャスト)」をベースに構築され、
利用者への時間単位での貸し出しなどの事業運用を株式会社直伝が行うものです。

本サービスは、従来の同様サービスに比べて、参加人数や閲覧環境の制限をなくし、同時に、映像や資料の大幅な品質向上を実現させたことに大きな特長があります。

株式会社直伝は、これまで、約8年に渡り、金融・投資関連のセミナーを中心に計7,000回を超えるライブ型オンラインセミナーの運用実績がある、この業界トップクラスの企業です。

今回、新たに配信システムの完全リニューアルを実施し、ロゴスウェアのシステムを導入しました。
これに伴い、株式会社直伝では、今後、金融・投資関連のセミナーのみならず他の用途へも積極的に事業展開していく計画でいます。

 

【サービス詳細】
■サービス名

「直伝マスターストリーム」
URL:http://www.jikiden.co.jp

■主な特徴

   1. 参加人数が数千人規模でも実施可能な安定したネットワークインフラ
   2. 最新の技術とインフラの採用により、提供料金の低減を実現
   3. 高機能でにじみが少なく高精細な資料の掲示
   4. 会場セミナーの中継にも使える多彩な画面設定と用途に合わせた帯域設定が可能
   5. 講師の選定、開催内容に応じた運用の相談など企画面や、集客のサポートなどのコンサルタントを提供

【公開記念セミナー】
新サービスの提供開始に伴い、記念セミナーを下記の日程で開催いたします。

    * 4月16日 19:30~21:00 鈴木隆一講師「他ではできない!GPチャートで生トレード解説」
    * 4月20日 19:30~20:30 福永博之講師「ファンダメンタル分析とテクニカル分析をどう組み合わせるか」

参加費:無料(直伝チャンネルの登録が必要です)

詳しくは、Webサイト(http://www.jikiden.co.jp)をご覧ください。

 

【お問合せ】
株式会社 直伝(サービス内容等)

担当:平山
Eメール:info@jikiden.co.jp
電話:03(3541)0877

ロゴスウェア株式会社(システム面)
担当:坂井

Eメール:com@logosware.com
電話:03(5818)8011

【会社概要】
株式会社 直伝
HPhttp://www.jikiden.co.jp

住所:104-0045 東京都中央区築地4-1-12 ビュロー銀座310
設立:2004年1月
代表取締役:平山 雅士

ロゴスウェア株式会社
HP:http://www.logosware.com

POWERLIVE GigaCast:http://powerlive.logosware.com/powerlive-gigacast/
住所:〒305-0817 茨城県つくば市研究学園C49街区-2 つくばシティア・モアビル5F
設立:2001年7月
代表取締役:石神 優

 

【プレスリリース】デジタルブックFLIPPER3にヒートマップ型ログ解析を追加


インクルーズ評価:メリークリスマス!!会社にとっては全く関係ないぎょうじですね。。。さて、本題と行きましょう。
この会社は本当に細かいところに手の届くサードパーティー的なものをしっかり作ってくれますね。安心して使えます。インクルーズってどんな会社にも必要と思える製品はもとより、ニッチなものに対してもやはり開発を進めて行くべきだと強く思ってますから、このような企業様にはものすごく頑張ってもらって大きくなって欲しいです。

ロゴスウェア、デジタルブックFLIPPER3にヒートマップ型ログ解析を追加
   ~Google Analyticsを利用して無償提供を実現~

【概要】
ロゴスウェア株式会社(本社:茨城県つくば市、代表取締役社長:石神 優)は、 同社の開発・販売するデジタルブック「FLIPPER3」に、新たにヒートマップ型ログ解析機能を追加し、無償で提供していくことを発表しました。
これにより、ブック内の各ページ内において、閲覧者の関心を惹いている箇所の分析が、色の濃淡により視覚的に表現されます。

【詳細】
紙媒体の広告チラシ、通販カタログ、商品パンフレットなどをデジタル化し、ウェブ上で閲覧する利用形態が増えています。 これには、印刷代などのコスト削減に加えて、デジタルならではの便利な機能を利用できることが原動力となっています。
閲覧者のログを取得・分析して、マーケティング活動に役立てることができるのもその一つの利点です。

ロゴスウェアの開発・販売するデジタルブック「FLIPPER3」は、従来より、閲覧者のログ情報をサーバー側に送信する機能をサポートしてきました。 典型的には、このデータを米Google社が提供する無償ログ解析サービスGoogle Analytics で受信し利用することにより、 無料でログ解析を行うことができます。

今回、新たに加えられた機能は、各ページ内のどの部分が最も良く閲覧されているかを視覚的に捉えられるように、ヒートマップ型の表示方式をサポートするものです。

各ページ内において、最も閲覧された箇所が最も赤く、閲覧回数が少なくなる程に、色が薄くなります。 広告チラシ、通販カタログ、商品パンフレットなどにおいて、どの商品に閲覧者の関心が集まっているかを視覚的に捉えやすくなります。 分析するログ取得期間は、一日単位で絞り込むことが可能です。

今回の機能強化では、デジタルブック「FLIPPER3」からGoogle Analyticsへの送信データを拡張し、閲覧者がページ内のどの部分を画面表示させているかを把握できるようにしました。 また、Google Analytics内に蓄積されたそれらのデータを取り出し、ヒートマップ型で表示される専用ビューワーを開発しました。

これらの機能は、デジタルブック作成ソフト「FLIPPER3 Maker」の利用者(バリュー版、アカデミック版を除く) およびFLIPPER3コンテンツの制作委託者に対して無償で提供されます。

【FLIPPER3 とは】
ロゴスウェアが開発・販売するページめくり型高品質デジタルブック。
デジタルブックの基本機能である「ページめくり」「拡大」「付箋」「リンク」「スタンプ」「動画・音声」に加え
全ページの内容を、GoogleやYahoo などの検索エンジンに自動登録させることができる。
また、検索キーワードを点滅させ、求めている情報を素早く探せる「キーワードハイライト」機能を搭載。
表示画面のサイズに合わせて最適な解像度の画質を自動選択する「ダイナミックサイジング」を採用。

【参考サイト】
http://www.logosware.com/d-doc/d-doc_frame.php?link=flipper3_feature.htm&rep=1#loganlytcs

インクルーズってどんな会社の支援でも進んで行います。しかしやはり難しいところもあります。まあ、専門外な事に関しては、やはり専門分野に任せるしかありませんからね。
【プレスリリース】SCORM対応マニフェスト作成ツールを開発

ロゴスウェア、SCORM対応マニフェスト作成ツールを開発
~複数の教材から成るコースのLMS登録が容易に~

【概要】
ロゴスウェア株式会社(本社:茨城県つくば市、代表取締役社長:石神 優)は、複数の学習教材コンテンツから成るコースのLMS登録を容易にする「マニフェスト・エディタ」を開発し、 同社の「LOGOSWARE e-LEARNING SUITE」に標準で搭載して提供していくことを発表しました。


【詳細】
学習教材コンテンツと学習管理システム(LMS)間の通信規格として、SCORMと呼ばれる規格が広く利用されています。 この標準規格に則る場合、学習教材コンテンツには、学習管理システム(LMS)に登録する際に、 「マニフェスト・ファイル」と呼ばれるファイルが用意されている必要があります。「マニフェスト・ファイル」とは、LMSに読み込まれる階層型コース構造を記述したXML形式のファイルです。

従来より多くの学習教材作成ソフトは、SCORM対応マニフェスト・ファイルの出力をサポートしていましたが、 そのほとんどは、単一の学習教材コンテンツをサポートするのみでした。  一つの学習コースが複数の学習教材コンテンツによって構成される場合、そのマニフェスト・ファイルは、LMS運営者が手作業で作成する必要がありました。 しかし、このマニフェスト・ファイル作成は、SCORM規格に関する知識とXML形式のファイルを作成できる知識を必要とするため、LMS運営者にとって大きな負担でした。

今回ロゴスウェアが開発・提供する「マニフェスト・エディタ」は、これらの問題を解決します。

この「マニフェスト・エディタ」は、複数の学習教材コンテンツを任意の順番に並べたコースを構成するためのマニフェスト・ファイルを生成し、 さらに各学習教材コンテンツ(SCOと呼ばれる)を読み込んで、一つのZIPファイルにパッケージ化します。 LMSへの登録は、このZIPファイルをアップロードするだけになるので、SCORMやXMLなどの専門知識を必要とせず、 誰でも簡単に複数学習教材から成るコースをLMSに登録できるようになります。

従来より、ロゴスウェアでは、プレゼンテーション形式コンテンツを作成する「PRESENTER STORM Maker」、 クイズコンテンツを作成する「THiNQ Maker」、デジタルブックを作成する「FLIPPER3 Maker」をパッケージにした 「LOGOSWARE e-LEARNING SUITE」を販売してきました。

今後、「マニフェスト・エディタ」は、この「LOGOSWARE e-LEARNING SUITE」に追加料金なしで標準的に搭載されます。

【参考URL】
http://suite.logosware.com/suite/manifest-editor/

 

イー・モバイル株式会社  「EMnet」

インクルーズ評価:モバイル向けのEメール接続サービスという現在ものものすごく色々な企業から出ているサービスのイー・モバイル版ととらえるべきなんでしょうか、この先々の物事としてイーモバイル事態に不安がありますが、インクルーズってどんな会社も応援している体制は設立以来変えてませんので、頑張ってほしいです。競合他社でも応援します。やっぱり市場を拡大していくことがものすごく大切なんだと感じていますからね。
携帯向けインターネット・Eメール接続サービス「EMnet」を開始
~ ブラウザトップページに「Googleモバイル」を採用、
モバイルサイトもPCサイトもオープンに、楽しみ方広がる ~
イー・モバイル株式会社(本社:東京都港区虎ノ門、代表者:代表取締役会長兼CEO 千本倖生、以下イー・モバイル)は、3月28日(金)より開始する電話サービスに伴い、携帯電話機向けインターネット及びEメール接続サービス(総称:「EMnet(エムネット)」)を新たに開始いたします。また同時に、 EMnetの使い勝手を高めるため、「Googleモバイル」をブラウザのトップページに採用いたします。
 
「EMnet」は、携帯電話機向けモバイルインターネット接続サービスとして認証・課金機能を持ち、新たにリンクを用意した便利サイトにて、インターネット上の携帯向け有料コンテンツへのアクセスを可能にします。今後は有害サイトフィルタの実装を予定しており、さらに安全性の高いインターネット環境を提供します。また、PC向けのオープンなサイトにも自由にアクセスが可能です。※1

「Googleモバイル」をブラウザのトップページに採用することで、パーソナライズド機能を利用しユーザーがお気に入りのコンテンツやGmailを容易にトップページに追加することができるようになり、「EMnet」の使い勝手を飛躍的に高めることが可能となります。

さらに「EMnet」では、「***@emnet.ne.jp」のEメールサービス(迷惑メールフィルタ付)も提供します。他社の携帯やPCへも送受信できる高機能メールです。

なお、「EMnet」の月額使用料は315円(税込)です。(アクセス先のコンテンツは別途情報料が発生します。)
今後もイー・モバイルでは3.5世代にふさわしいコンテンツサービスの充実を図るとともに、さらに画期的なモバイルブロードバンド環境を実現し、様々なユーザーニーズに適した付加サービスの提供を目指してまいります。


※1_「S11HT」は、Windows Mobileの機能を直接利用する設定に変更することで、EMnetを経由せずに自由にインターネット接続やPC向けEメールの利用が可能となります。


<参考>

1. 「Googleモバイル」について

「Googleモバイル」では、キーワード検索はもちろん、画像や地図(エリア情報)検索など、検索する対象を指定しなくても、キーワードに応じて最適な検索結果を表示します。また、PC向けサイトは携帯端末の画面サイズに合わせて調整されます。
ユーザーがGoogleのアカウントを持っている場合は、「Googleモバイル」にログインすることでPC用の「iGoogle」の一部ガジェットを共通で利用できるようになります。

2. 便利サイトでリンクが用意されるコンテンツについて(サービス開始時)

●地図・交通

<対応端末>H11T/S11HT
株式会社ナビタイムジャパンが提供するトータルナビゲーションサービス「NAVITIME」を導入します。GPS対応端末である「H11T」、及び「S11HT」(*)は「NAVITIME」と連動することにより、出発地から目的地までの最適ルート(徒歩ルートや電車等の移動手段を含む)案内機能「トータルナビ」が利用可能となります。
(*)「S11HT」はスマートフォンとして初めてのGPS内蔵端末です。
●音楽

着メロR、着うた/着うたフルRに対応します。
<対応端末>H11T
<提供予定企業>株式会社MLJ、株式会社ヤマハミュージックメディア(五十音順)
●ゲーム

パズル、シューティング、アクション等のゲームが楽しめます。
<対応端末>H11T
<提供予定企業>株式会社セガ、株式会社タイトー、株式会社ハドソン(五十音順)

※「NAVITIME」は株式会社ナビタイムジャパンの登録商標です。
※着メロRは株式会社YOZANの登録商標です。
※着うた/着うたフルRは株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメントの登録商標です。
※その他、記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。


【プレスリリース】「STORM Maker」用の音声合成プラグインを発表

ロゴスウェア、「STORM Maker」用の音声合成プラグインを発表
~テキストから音声データを生成、音声付eラーニング・コンテンツを作成可能に~

インクルーズ評価:こういったニッチに思える市場の開発をおこなってくれる会社は本当に素晴らしい会社だと思います。インクルーズってどんな会社の開発にも目を向けていますが、まだまだ表に出ていないけど素晴らしい開発がどこかの市場に眠っていると思い、日々探している状態です。


【概要】
ロゴスウェア株式会社は、同社の開発・販売する、プレゼンテーション・コンテンツ作成ソフト 「STORM Maker」用に、音声合成プラグイン(有料オプション)を発表しました。 音声合成プラグインは、読み上げ用テキスト(パワーポイントのノートからの抽出も可能)から MP3形式の音声データを生成するものです。

これにより、コンテンツ作成者は、パワーポイントファイルさえあれば、 「STORM Maker」を利用して、音声付eラーニング・コンテンツが簡単に作成できるようになります。

【詳細】
説明者の映像やナレーション音声に、スライドなどの説明資料が同期して進行する プレゼンテーション型コンテンツが広くインターネット上で利用されています。 特に、インターネット上で学習をするeラーニング・コンテンツにおいては、 学習者の意欲を高める方法として広く活用されています。

従来、このようなコンテンツを作成する上での課題は二つありました。
一つは、パワーポイントなどの素材を上手に活用してコンテンツを作成できるようにすること。
もう一つは、音声や映像の素材を簡単に準備できるようにすることです。

前者の課題は、従来より、「STORM Maker」が解決してきたものです。
そして、「STORM Maker」は、今回もう一つの課題の克服にも成功しました。

今回発表する「音声合成プラグイン」は、「STORM Maker」のために開発された機能追加プラグイン(有料)で、 読み上げ用テキスト(パワーポイントのノートからの抽出も可能)から、MP3形式の音声データを生成するものです。

音声合成プラグイン付の「STORM Maker」を利用すると、パワーポイントのファイルさえあれば、 音声付のeラーニング・コンテンツが誰にでも簡単に作れるようになります。
パワーポイントのファイルは、「STORM Maker」によりWebに最適なFlash形式に自動変換され、 また、「音声合成プラグイン」の機能により読み上げ用テキストから、音声データが生成されます。

このように、コンテンツ作成者は、音やマルチメディアに関する特別な知識や編集ソフトウェアを一切使わずに、 「STORM Maker」だけで、高品位な音声付eラーニングコンテンツを作成できるようになり、 量・質共にeラーニング・コンテンツの充実を図れます。

音声合成エンジンには、株式会社エーアイ社のAITalkを採用しました。
「AITalk」は、人間の声のサンプリングを利用した高品質音声合成で、より自然な音声での読み上げを実現しています。

【音声合成プラグイン仕様】
音声
 2種類(男声/女声)
調整
 速さ (速い/標準/遅い)
 音量 (大きい/標準/小さい)
 文章間空白時間設定 (秒単位)
 提供価格  40,000円 (税別)

【音声合成サンプル】
男性バージョン
女性バージョン
【参照URL】
http://www.logosware.com/storm/

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